「空襲」関連記事索引

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最終更新日:2015年4月9日

著者名/記事タイトル/雑誌名/出版者名/出版日付/巻/号/ページ

  • 工藤 洋三/一九四五年二月四日の神戸空襲 (特集 空襲を語り続ける)/歴史と神戸/神戸史学会/2015-02/54/1/26-36,図巻頭1p
  • 人見 佐知子/空襲体験とは何か (特集 空襲を語り続ける)/歴史と神戸/神戸史学会/2015-02/54/1/17-25
  • 辻川 敦/空襲・戦災を記録する会全国連絡会議第四四回神戸大会 : 創る、伝える (特集 空襲を語り続ける)/歴史と神戸/神戸史学会/2015-02/54/1/2-16
  • 澤田 猛/未来につなぐ証言 : 戦後70年を迎えて(第14回)419列車の悲劇 : 湯の花トンネル銃撃空襲/民医連医療/全日本民主医療機関連合会/2015-02/ /510/38-41
  • 矢野 宏/大阪大空襲訴訟の闘いを振り返る/社会民主/社会民主党全国連合機関紙宣伝局/2015-01/ /716/58-60
  • 山口 よね子/キャラメルの味に母の苦労を思う 大空襲、集団就職、モヤシ工場暮らし、極貧を耐え忍んだわが昭和史 (読者ノンフィクション傑作選2014(後編)人生の荒波は、かくも激しく)/婦人公論/中央公論新社/2014-12-07/99/25/140-143
  • 藤村 建雄/終戦直後に繰り広げられたソ連軍の暴虐! 樺太の悲劇(2)「豊原駅空襲虐殺事件」の顛末/丸/潮書房光人社/2014-12/67/12/204-207
  • 堺井 勝/実践記録 六年「アジア・太平洋に広がる戦争」 : 三田への疎開と空襲/考える子ども/社会科の初志をつらぬく会/2014-11/ /361/32-49
  • 例会ニュース 二〇一三年九月例会 空襲研究を考える/空襲研究から考える/日本史研究/日本史研究会/2014-11/ /627/64-66
  • 内田 宗治/戦争遺産 空襲から七十年、武蔵野の昭和史を歩く。 (特集 大吉祥寺圏を遊ぶ。)/東京人/都市出版/2014-10/29/11/100-105
  • 大井 昌靖/空襲対策における防疫活動 : 防空法と伝染病予防法の関係を中心に/防衛大学校紀要. 社会科学分冊/[防衛大学校]/2014-09/109/ /45-67
  • 山内 敏弘/BOOK REVIEW 水島朝穂=大前治『検証防空法 : 空襲下で禁じられた避難』/法律時報/日本評論社/2014-09/86/10/119-122
  • 羽原 敏徳/岡山空襲を語り継ぐ (特集 戦争・平和(その1))/人権21 : 調査と研究/おかやま人権研究センター/2014-08/ /231/22-30
  • 早乙女 勝元/大空襲 人焼き殺す地獄の業火 (特集 戦後69年 内外の目)/ひろばユニオン/労働者学習センター/2014-08/ /630/30-33
  • 大前 治/空襲は怖くない、逃げずに火を消せ : 防空法がもたらした空襲被害 : 大阪空襲訴訟が問いかけた政府の責任 (特集 「戦争をする国」の歴史が教えるもの)/前衛 : 日本共産党中央委員会理論政治誌/日本共産党中央委員会/2014-08/ /912/174-188
  • 阿部 聖/豊田珍彦『豊橋地方空襲日誌』を読む(3)/地域政策学ジャーナル = Aichi University Journal of Regional Policy Studies/地域政策学ジャーナル編集委員会/2014-07-31/4/1/99-115
  • LIBRARY ブック・レビュー 空襲のリアルを描くノンフィクション 『検証 防空法 : 空襲下で禁じられた避難』水島朝穂・大前治=著/法学セミナー/日本評論社/2014-07/59/7/136
  • 矢野 宏/空襲被害者に平等な補償を : 大阪空襲訴訟をたたかう人々/部落解放/解放出版社/2014-06/ /694/90-91,1-8
  • 入不二 基義/あるようにあり、なるようになる : 運命論とその周辺(22)「ロンドン空襲」の議論/本/講談社/2014-05/39/5/62-66
  • 山辺 昌彦/窓 新公開戦災資料により、空襲被害の実相を伝える/歴史地理教育/歴史教育者協議会/2014-04/ /818/60-61,4
  • 東京大空襲69周年朝鮮人犠牲者を追悼する会/東京大空襲69周年朝鮮人犠牲者追悼会/統一評論/統一評論新社/2014-04/ /581/42-45
  • 加藤 武,中澤 昭/東京大空襲「年少消防官」の悲劇/文芸春秋/文芸春秋/2014-04/92/5/372-379
  • 渡辺 冨士子/焦土の街と化した東京大空襲 : 戦後は復員船で傷病兵を祖国へ (読者の応募手記 いま残したい戦争の記憶(上))/女性のひろば/日本共産党中央委員会 ; 1979-/2014-04/ /422/116-118
  • 高塚 久司/島根県における空襲とその時代 : 1944年8月10日~11日『山陰空襲』に関連して/古代文化研究 = Studies of the ancient culture/島根県古代文化センター/2014-03/ /22/175-188
  • 北川 依子/空襲を物語る : ヘンリー・グリーンのCaughtと第二次世界大戦/Polyphonia : FLC言語文化論集 : FLC studies in languages and cultures/東京工業大学FLC言語文化研究会/2014-03/ /6/1-20
  • 和田 邑吉/太平洋戦争の中の中学生 : 「食糧増産」と「須坂地下壕作戦」・「長野地方空襲」 付信州小説鑑賞「大日向村」「流れる星は生きている」「満州勤民行」/須高/須高郷土史研究会/2014-03/ /78/52-67
  • 山内 慶太/慶應義塾史跡めぐり(第87回)予防医学校舎と食研 : 空襲の痕跡/三田評論/慶応義塾/2014-02/ /1175/58-61
  • 山本 唯人/「戦争体験の継承」論への一視角 : 東京大空襲の事例から (特集 空襲研究の最前線)/戦争責任研究/日本の戦争責任資料センター/2014/ /82/73-79
  • 木戸 衛一/ドレスデンに見る空襲周年記念と歴史和解 (特集 空襲研究の最前線)/戦争責任研究/日本の戦争責任資料センター/2014/ /82/64-72,83
  • 山辺 昌彦/日本空襲における民間人の被害について (特集 空襲研究の最前線)/戦争責任研究/日本の戦争責任資料センター/2014/ /82/56-63
  • 深澤 安博/スペイン内戦における空爆 : 植民地戦争から内戦へ/総力戦の様相と毒ガス戦の準備/爆撃の証言 (特集 空襲研究の最前線)/戦争責任研究/日本の戦争責任資料センター/2014/ /82/46-55,63
  • 笠原 十九司/空襲 : ドゥランゴ、ゲルニカ、バルセロナを訪ねて (特集 空襲研究の最前線)/戦争責任研究/日本の戦争責任資料センター/2014/ /82/38-45,37
  • 荒井 信一/アメリカの無人機攻撃と人権理事会 (特集 空襲研究の最前線)/戦争責任研究/日本の戦争責任資料センター/2014/ /82/30-37
  • 西嶋 洋一/日本の古都はどうして空襲を免れたのか : ウオーナー博士の貢献とGHQの宣撫工作/総合政策学会総合政策研究/愛知学院大学総合政策学会/2013-12/16/1/1-9
  • 片野 勧/戦災と震災(16)なぜ、日本人は同じ過ちを繰り返すのか 第4の震災県青森・八戸空襲と津波(下)/公評/公評社/2013-12/50/11/122-129
  • 片野 勧/戦災と震災(15)なぜ、日本人は同じ過ちを繰り返すのか 第4の震災県青森・八戸空襲と津波(中)/公評/公評社/2013-11/50/10/120-127
  • 杉浦 ひとみ/空襲被害者 これからの闘い (特集 東京大空襲訴訟最高裁決定を問う[最高裁2013.5.8決定])/法と民主主義/日本民主法律家協会/2013-10/ /482/34-37
  • 児玉 勇二/「立法不作為」判断を放棄した最高裁の責任 (特集 東京大空襲訴訟最高裁決定を問う[最高裁2013.5.8決定])/法と民主主義/日本民主法律家協会/2013-10/ /482/30-33
  • 原田 敬三,内藤 雅義/戦争被害受忍論批判と特別犠牲を強いられない権利 (特集 東京大空襲訴訟最高裁決定を問う[最高裁2013.5.8決定])/法と民主主義/日本民主法律家協会/2013-10/ /482/23-29
  • 北澤 貞男/上告人らの被害とその救済の必要性 (特集 東京大空襲訴訟最高裁決定を問う[最高裁2013.5.8決定])/法と民主主義/日本民主法律家協会/2013-10/ /482/19-22
  • 坂井 興一/怠慢にして受忍できない最高裁決定 : 大空襲が「戦争犯罪」であること 「国際法違反」であること (特集 東京大空襲訴訟最高裁決定を問う[最高裁2013.5.8決定])/法と民主主義/日本民主法律家協会/2013-10/ /482/12-18
  • 中山 武敏/上告棄却決定の不当性とこれからの立法化運動 (特集 東京大空襲訴訟最高裁決定を問う[最高裁2013.5.8決定])/法と民主主義/日本民主法律家協会/2013-10/ /482/8-11
  • 内藤 光博/東京大空襲訴訟最高裁決定から司法のあり方を考える : 戦後補償裁判の憲法学的考察 (特集 東京大空襲訴訟最高裁決定を問う[最高裁2013.5.8決定])/法と民主主義/日本民主法律家協会/2013-10/ /482/4-7
  • 片野 勧/戦災と震災(14)なぜ、日本人は同じ過ちを繰り返すのか 第4の震災県青森・八戸空襲と津波(上)/公評/公評社/2013-10/50/9/120-127
  • 山辺 昌彦/新 わたしと憲法シリーズ 山辺昌彦 : 東京大空襲の資料を展示し戦争の実態を伝える研究員 戦争の実態を知れば憲法前文と9条の意味を真に受け止めることができる/金曜日/金曜日/2013-09-27/21/37/51
  • 堀内 光雄/靖国・千鳥ヶ淵墓苑での追悼 この8月に著書『「靖国」と「千鳥ヶ淵」を考える』を刊行した理由 軍人・軍属だけではなく、原爆や空襲で亡くなった一般人の方々を追悼する施設がぜひ必要です (創刊60周年記念特集 国・企業・個人の関係を探る!)/財界/財界研究所/2013-09-10/61/18/40-43
  • 片野 勧/戦災と震災(13)なぜ、日本人は同じ過ちを繰り返すのか 原町空襲と原発(下)/公評/公評社/2013-09/50/8/120-127
  • 宮武 嶺/のちの世代のために高齢者がたたかった東京大空襲訴訟の意義 (特集 平和なくして福祉なし)/月刊ゆたかなくらし/本の泉社/2013-08/ /375/30-34
  • 中山 武敏/東京大空襲訴訟の最高裁不当決定 : 援護法制定を目指して/社会民主/社会民主党全国連合機関紙宣伝局/2013-08/ /699/62-65
  • 矢野 宏/大阪空襲訴訟を知っていますか : 置き去りにされた民間の空襲被災者たち (特集 平和に生きる権利)/人権と部落問題/部落問題研究所/2013-08/65/9/30-37
  • 吉田 雅明/私たちの街が空襲に : 城北大空襲の戦争体験を語り継ぐ (特集 非戦・平和への道を刻む)/科学的社会主義/社会主義協会/2013-08/ /184/22-28
  • 岡崎 篤/紅い空の下で : 東京大空襲を逃れて (特集 それぞれの、戦争。 : あの日を生きた女性たち)/母の友/福音館書店/2013-08/ /723/12-17
  • 片野 勧/戦災と震災(12)なぜ、日本人は同じ過ちを繰り返すのか 原町空襲と原発(上)/公評/公評社/2013-08/50/7/122-129
  • 桐山 友一/不動産高騰、円安の”空襲” 日本の金融緩和に不満噴出 (中国・韓国の悲鳴)/エコノミスト/毎日新聞社/2013-06-18/91/27/22-25
  • 片野 勧/戦災と震災(10)なぜ、日本人は同じ過ちを繰り返すのか 3・10東京大空襲から3・11東日本大震災へ(下)/公評/公評社/2013-06/50/5/118-125
  • 上空から記録された空襲 : 米国戦略爆撃調査団文書のインターネット提供開始/国立国会図書館月報/国立国会図書館 ; 1961-/2013-05/ /626/16-20
  • 片野 勧/戦災と震災(9)なぜ、日本人は同じ過ちを繰り返すのか 3・10東京大空襲から3・11東日本大震災へ(上)/公評/公評社/2013-05/50/4/120-127
  • 李 一満/東京大空襲68周年朝鮮人犠牲者追悼会/統一評論/統一評論新社/2013-04/ /570/48-54
  • 高塚 久司/鳥取県地方紙等に見る空襲とその時代(島根県に関連して)/古代文化研究/島根県古代文化センター/2013-03/ /21/101-106
  • 阿部 聖/豊田珍彦『豊橋地方空襲日誌』を読む(2)/地域政策学ジャーナル = Aichi University journal of regional policy studies/愛知大学地域政策学部地域政策学センター/2013-03/2/2/73-91
  • 大石 さちこ/私の見てある記 戦争の惨禍を後世に伝え平和を願う : 東京大空襲・戦争資料センター/共済新報/共済組合連盟/2013-02/54/2/36-38
  • 片野 勧/戦災と震災(6)なぜ、日本人は同じ過ちを繰り返すのか 郡山空襲と原発(下)/公評/公評社/2013-01/50/1/120-127
  • 竹内 正浩/日本陸軍と米軍が撮った 昭和十九年空襲前夜、運命の空中写真。 (特集 空から見た東京の今昔)/東京人/都市出版/2013-01/28/1/52-59
  • 横山 聡子/記憶を紡ぐ : 「神戸空襲を記録する会」の軌跡をたどって (特集 50周年記念号(2)戦災と災害を越えて)/歴史と神戸/神戸史学会/2012-12/51/6/7-21
  • 森岡 道子,森岡 秀人/昭和二〇年八月一五日の神戸空襲と防空壕 (特集 50周年記念号(2)戦災と災害を越えて)/歴史と神戸/神戸史学会/2012-12/51/6/2-6
  • 片野 勧/戦災と震災(5)なぜ、日本人は同じ過ちを繰り返すのか 郡山空襲と原発(上)/公評/公評社/2012-12/49/11/120-127
  • 森村 誠一/新 家の履歴書(314)森村誠一(作家) 八月十五日未明に空襲。正午、焼け野原で玉音放送を聞いた。/週刊文春/文芸春秋/2012-11-15/54/43/102-105
  • 鈴木 賢士/67年間放置された 全国の空襲被害者/前衛 : 日本共産党中央委員会理論政治誌/日本共産党中央委員会/2012-11/ /888/5-12,232
  • 西村 健/東京大空襲における被害の実態解明と焼失した地域の構造を復元する試みについて (大会特集(2)地方史、その先へ : 再構築への模索) — (問題提起)/地方史研究/地方史研究協議会/2012-10/62/5/39-42
  • 木村 豊/空襲で焼け出された者の記憶 : ある「拓北農兵隊」の戦時と戦後をめぐって/日本オーラル・ヒストリー研究/日本オーラル・ヒストリー学会/2012-09-08/ /8/125-144
  • 山本 唯人/学知の生まれる場所 : 東京大空襲・戦災資料センターの試みから(<特集2>オーラル・ヒストリー・フォーラム「学知と現実のはざま」)/日本オーラル・ヒストリー研究/日本オーラル・ヒストリー学会/2012-09-08/ /8/71-78
  • 板垣 淑子/未公開写真の背後にあるもの : NHKスペシャル取材班/山辺昌彦『東京大空襲 未公開写真は語る』 NHKスペシャル取材班『ドキュメント東京大空襲 発掘された583枚の未公開写真を追う』/波/新潮社/2012-09/46/9/34-37
  • 早乙女 勝元/私の東京大空襲の体験と戦後のあゆみ (特集 戦争の被害と加害を受けつぐ)/前衛 : 日本共産党中央委員会理論政治誌/日本共産党中央委員会/2012-09/ /886/211-222
  • 片野 勧/戦災と震災(2)なぜ、日本人は同じ過ちを繰り返すのか 仙台空襲と津波(下)/公評/公評社/2012-09/49/8/118-125
  • 海老名 香葉子/大空襲で一家六人を失って (太平洋戦争 : 語られざる証言 完全保存版)/文芸春秋/文芸春秋/2012-09/90/12/277-280
  • 青井 未帆/立法不作為の違憲と「人権」侵害の救済 : 大阪空襲訴訟大阪地裁判決をめぐって/学習院大学法学会雑誌/学習院大学/2012-09/48/1/3-36
  • 元木 キサ子/東京大空襲 降る焼夷弾 火の海を逃げた夜 (特集 戦争の語り部)/ひろばユニオン/労働者学習センター/2012-08/ /606/23-27
  • 片野 勧/戦災と震災(1)なぜ、日本人は同じ過ちを繰り返すのか 仙台空襲と津波(上)/公評/公評社/2012-08/49/7/120-127
  • 青井 未帆/空襲訴訟 司法の果たすべき役割とは/世界/岩波書店/2012-08/ /833/184-190
  • 大人の散歩道 函館空襲の体験から学ぶ : 北海道・函館市/あけぼの/NTT労働組合/2012-07/29/10/53-56
  • 人見 佐知子/大阪大空襲の六七年 : 徳田さんのこと (特集 西区)/大阪の歴史/大阪市史料調査会/2012-07/ /78/47-73
  • 鈴木 賢士/謝罪と補償を 日中空襲被害者は問う/ひろばユニオン/労働者学習センター/2012-07/ /605/60-64
  • 佐藤 暢彦/一式陸攻戦記(第7話)MO作戦と東京初空襲/航空ファン/文林堂/2012-07/61/7/85-92
  • 大人の散歩道 東京都・台東区~墨田区 67年前の悲劇 東京大空襲 : 「東京スカイツリー」周辺の戦跡を巡る/あけぼの/NTT労働組合/2012-06/29/9/63-66
  • 城森 満/第2次大戦市民空襲等被害者の救済を!/社会民主/社会民主党全国連合機関紙宣伝局/2012-06/ /685/63-65
  • 堀切 正二郎/東京大空襲三月十日 : 堀切正二郎さんの絵とお話/詩人会議/詩人会議/2012-05/50/5/19-23
  • 小高 正稔/ドーリットル空襲70周年 潜水母艦「大鯨」被害フォト/丸/潮書房/2012-05/65/5/44-47
  • 李 一満/東京大空襲67周年朝鮮人犠牲者追悼会/統一評論/統一評論新社/2012-04/ /558/43-48
  • 山岸 猪久馬/私の教師遍歴(その5) : 私も東京の空襲で下宿を焼かれた/地学教育と科学運動/地学団体研究会/2012-03-15/ /67/33-35
  • 長岡 孝明/先人縁尋 : 戦後の日本経済を築き上げた人々 YKK吉田工業創業者『吉田忠雄』ものがたり(その2)空襲で工場が全滅 郷里での復興を決意/労働基準広報/労働調査会/2012-03-11/ /1742/35-37
  • 高塚 久司/島根県宍道町役場日誌にみる空襲とその時代/古代文化研究/島根県古代文化センター/2012-03/ /20/143-156
  • 松尾 公就/石川光陽筆『大東亜戦争と空襲日記』(4・終)/昭和のくらし研究/昭和館/2012-03/ /10/19-46,3-4
  • 木村 豊/東京大空襲死者の記憶と場所 : 「仮埋葬地」写真という実践を通して (特集 社会学・社会心理学・文化人類学)/哲学/三田哲學會/2012-03/128/ /109-143
  • 宗宮 重行/近代日本のセラミックス産業と科学・技術の発展に尽力した偉人,怪人,異能,努力の人々(51)早稲田大学理工学部応用化学無機化学教室の関東大震災や米空軍大空襲などの苦難を乗り越えた発展史/マテリアルインテグレーション/ティー・アイ・シィー/2012-03/25/3/71-79
  • 福田 和也/昭和天皇(81)東京大空襲/文芸春秋/文芸春秋/2012-03/90/4/482-493
  • 阿部 聖/豊田珍彦『豊橋地方空襲日誌』を読む(1)/地域政策学ジャーナル = Aichi University journal of regional policy studies/愛知大学地域政策学部地域政策学センター/2012-03/1/1/97-112
  • 1970年代における北九州空襲記録運動の展開 (近代地域社会史研究)/福岡大学研究部論集. A, 人文科学編/福岡大学研究推進部/2012-02/11/5/21-27
  • 浅見 雅男/皇族と「戦争」。 : 二・二六そして空襲 (特集 太平洋戦争開戦70周年 軍都東京の昭和)/東京人/都市出版/2012-01/27/1/54-59
  • 牛田 守彦/多摩地域の空襲・戦災から記憶継承のあり方を考える : 米軍資料と戦争遺跡の意義を中心に (特集 戦争を記憶し、平和な未来を考えよう)/季刊自治と分権/大月書店/2012/ /48/65-75
  • 黒岩 哲彦/東京大空襲訴訟をめぐって : 東京高裁の不当判決を受け79人が上告 (特集 戦争を記憶し、平和な未来を考えよう)/季刊自治と分権/大月書店/2012/ /48/56-64
  • 中田 政子/兵庫の人権団体紹介(第2回)神戸空襲を記録する会 私みたいな人をつくらないとしょうがないんですよ/ひょうご部落解放/ひょうご部落解放・人権研究所/2012/145/ /79-85
  • 三宮 克己/春夏秋冬 東京大空襲絵画・写真展を若い人たちに見てもらおう/社会評論/スペース伽耶/2012/ /169/8-10
  • 鈴木 賢子/W・G・ゼーバルト『空襲と文学』における廃墟の位相(第六十二回美学会全国大会発表要旨)/美學/美学会/2011-12-31/62/2/116
  • 矢野 宏/差別なき戦後補償を求める–結審した大阪空襲訴訟/部落解放/解放出版社/2011-10/ /652/72-81
  • 小玉 秀成/旧百里原(ひゃくりがはら)海軍飛行場 掩体壕群における米軍空襲 (特集 戦争と慰霊の考古学) — (被災地の考古学)/季刊考古学/雄山閣/2011-08/ /116/41-43
  • 青井 未帆/空襲被災者の救済と立法不作為の違憲 : 国家賠償責任について/成城法学/成城大学/2011-08/ /80/210-143
  • 木村 豊/東京大空襲の死者と遺族 : <個別化>/<一般化>の志向性のあいだで/三田社会学/三田社会学会/2011-07/ /16/73-89
  • 時実 雅信/歴史群像フォトギャラリー 東京初空襲を成功させた”飛行機野郎” ジミー・ドゥーリトル/歴史群像/学研パブリッシング/2011-06/20/3/28-31
  • 内田 康夫/新 家の履歴書(236)内田康夫(作家) 空襲で焼けた家の前で佇んでいた父の表情が忘れられません/週刊文春/文芸春秋/2011-04-14/53/15/88-91
  • 李 一満/東京大空襲六六周年朝鮮人犠牲者追悼会/統一評論/統一評論新社/2011-04/ /546/74-78
  • 西村 眞悟/歴史に学ぶ(45)東京大空襲の日に想う/月刊日本/K&Kプレス/2011-04/15/4/118-121
  • 瀬畑 源/【資料紹介】宮内庁所蔵・昭和天皇の東京大空襲戦災地行幸史料/日韓相互認識/「日韓相互認識」研究会/2011-03-15/4/ /97-108
  • 高野 宏康/東京都慰霊堂保管資料の整理と分類方法–関東大震災および「東京大空襲」関係資料について (関東大震災後の都市復興過程とそのデータベース化,並びに資料収集)/年報非文字資料研究/神奈川大学日本常民文化研究所非文字資料研究センター/2011-03/ /7/145-170
  • 松尾 公就/石川光陽筆『大東亜戦争と空襲日記』(3)/昭和のくらし研究/昭和館/2011-03/ /9/57-86
  • 高村 聰史/USSBS(戦略爆撃調査団)と山梨県中巨摩郡旧豊村–「空襲」なき一養蚕村の戦時/昭和のくらし研究/昭和館/2011-03/ /9/35-55
  • 内海 紀雄/東京初空襲の「謎」と「心配」-戦局転換へ–一通信社記者の「昭和」–その軌跡を手紙と日記に見る(8)/メディア展望/新聞通信調査会/2011-01/ /588/17-19
  • 諏訪 澄/昭和20年3月東京大空襲 昭和天皇のアルバム(1)天皇はなぜ焼け跡に立ったか/歴史通/ワック/2011-01/ /10/182-199
  • 木村 豊/東京大空襲の死者と遺族 : 〈個別化〉/〈一般化〉の志向性のあいたで/三田社会学/三田社会学会/2011/ /16/73-89
  • 梶原 康久/下関空襲と「銃後」の市民 : 米国戦略爆撃調査団・下関面接調査の分析/地域文化研究 : 地域文化研究所紀要/梅光学院大学地域文化研究所/2011/ /26/4-17
  • 小澤 俊夫/糸つむぎ 本土空襲(回想記12)/子どもと昔話/小澤昔ばなし研究所/2011/ /49/8-13
  • 高崎 哲郎/新・種を蒔く人 〈私説〉世紀の大プロジェクト–豊川用水(第6回)空襲、敗戦、そして豊川用水の原案作成/水とともに/水資源機構/2011/2011/9/11-17
  • 木村 豊/東京大空襲の記憶の継承に関する社会学的研究 (平成22年度博士課程学生研究支援プログラム研究成果報告)/慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要 : 社会学・心理学・教育学 : 人間と社会の探究/慶應義塾大学大学院社会学研究科/2011/ /72/148-151
  • 海老一 染之助/新 家の履歴書(221)海老一染之助(太神楽曲芸師) 牛込の生家が空襲で焼け芸の道へ–兄・染太郎とは喧嘩ばかりでした/週刊文春/文芸春秋/2010-12-23/52/49/76-79
  • たかとう 匡子/戦争の時代を考える–神戸大空襲から六十五年/歴史と神戸/神戸史学会/2010-12/49/6/7-10
  • 長志 珠絵/現代史部会 山本唯人 ポスト冷戦における東京大空襲と「記憶」の空間をめぐる政治 飯島みどり 抵抗の記憶 (2010年度歴史学研究会大会報告批判)/歴史学研究/青木書店/2010-12/ /874/46-48
  • 高橋 未沙/敗戦直前期の国民の厭戦感情と空襲体験 : 空襲未体験者の視点から/史艸/日本女子大学/2010-11-27/51/ /22-41
  • 中西 裕/「ウォーナー・リスト」は図書館を空襲から護ったか/學苑/昭和女子大学/2010-11-01/841/ /49-68
  • 山本 唯人/戦後責任情報 差別なき戦後補償を 全国空襲連結成/中帰連/「中帰連」発行所/2010-11/ /48/56-59
  • 川田 博子/被害者への救済・補償を求める「全国空襲連」の結成/前衛/日本共産党中央委員会/2010-11/ /863/141-144
  • 星野 弘/判決・ホットレポート 東京大空襲訴訟から全国の空襲被害者の運動へ/法と民主主義/日本民主法律家協会/2010-10/ /452/64-66
  • 山本 唯人/ポスト冷戦における東京大空襲と「記憶」の空間をめぐる政治 (2010年度歴史学研究会大会報告 いま植民地支配を問う) — (現代史部会 記憶をめぐる抗争と創造–ポスト冷戦史の一断面)/歴史学研究/青木書店/2010-10/ /872/122-131
  • 木村 豊/家族における東京大空襲「経験」の語り : ライフヒストリーの重ね合わせを通して/日本オーラル・ヒストリー研究/日本オーラル・ヒストリー学会/2010-09-12/ /6/119-143
  • 中山 武敏/東京大空襲訴訟判決報告 (集会報告 戦後補償裁判の現況と今後の課題2010–2009年戦後補償裁判の到達点と課題を考える(第1回))/軍縮問題資料/宇都宮軍縮研究室/2010-09/ /357/56-62
  • 千葉 利江/「東京大空襲訴訟」を闘い学んだこと (特集 平和と人権への道)/科学的社会主義/社会主義協会/2010-08/ /148/20-25
  • 辻井 喬/連夜の空襲 死体見なれる異常 (特集 語りつぐ戦争体験)/ひろばユニオン/労働者学習センター/2010-08/ /582/38-41
  • 関 千枝子/もっと語り継がなければ–東京・山の手大空襲のこと/青淵/渋沢栄一記念財団/2010-08/ /737/27-29
  • 田宅 敦将/東京初空襲の記念イベントに集合したB-25と元搭乗員 ドゥーリトル・トーキョー・レイダーズ・リユニオン (注目グラフィック特集)/航空ファン/文林堂/2010-07/59/7/34-37
  • 塩川 正十郎/新 家の履歴書(195)塩川正十郎(元衆議院議員) 空襲で焼夷弾が直撃して、二百年の歴史ある生家は焼けてしもうたんです。/週刊文春/文芸春秋/2010-06-17/52/23/92-95
  • 青木 哲夫/アジア太平洋戦争最末期のアメリカ海軍艦上機東北空襲–1945年8月10日の山形県庄内・最上空襲を事例に/政経研究/政治経済研究所『政経研究』編集委員会/2010-06/ /94/114-126
  • 洪 且任/1945年、米軍機による東京大空襲・朝鮮人罹災の証言記録 渡日した翌年、言葉も分からず逃げまどう/統一評論/統一評論新社/2010-05/ /535/64-70
  • 本多 明美/歴史研究最前線(59)空襲に消えた画家・柳瀬正夢と渋谷定輔/歴史地理教育/歴史教育者協議会/2010-04/ /758/68-73,2
  • アピール・要請書 (東京大空襲六五周年朝鮮人犠牲者追悼国際シンポジウム)/統一評論/統一評論新社/2010-04/ /534/72-74
  • 鄭 恵瓊/東京大空襲と朝鮮人死亡者–被害調査を中心に (東京大空襲六五周年朝鮮人犠牲者追悼国際シンポジウム)/統一評論/統一評論新社/2010-04/ /534/60-69
  • 朝鮮日本軍「慰安婦」および強制連行被害者問題対策委員会,朝鮮人強制連行被害者遺族会/遺骨問題に関するわれわれの立場 (東京大空襲六五周年朝鮮人犠牲者追悼国際シンポジウム)/統一評論/統一評論新社/2010-04/ /534/54-59
  • 荒井 信一/東京大空襲とアメリカ空軍 (東京大空襲六五周年朝鮮人犠牲者追悼国際シンポジウム)/統一評論/統一評論新社/2010-04/ /534/48-53
  • 李 一満/基調報告 六〇年ぶりの遺骨との邂逅 (東京大空襲六五周年朝鮮人犠牲者追悼国際シンポジウム)/統一評論/統一評論新社/2010-04/ /534/43-47
  • 東京大空襲六五周年朝鮮人犠牲者追悼国際シンポジウム/統一評論/統一評論新社/2010-04/ /534/43-74
  • 原田 敬三/連載特集 法廷で裁かれる日本の戦争責任(45)東京大空襲訴訟で何が争われたか–東京地裁の全面棄却判決を批判する[2009.12.14]/軍縮問題資料/宇都宮軍縮研究室/2010-04/ /352/58-71
  • こんなにある 東京の巨木–マップ付き 3・10大空襲を生き延びたイチョウ/サンデ-毎日/毎日新聞社/2010-03-21/89/14/32-34
  • 長 志珠絵/「空襲研究」から考える/日本思想史研究会会報/日本思想史研究会/2010-03/ /27/1-11
  • 松尾 公就/石川光陽筆『大東亜戦争と空襲日記』(2)/昭和のくらし研究/昭和館/2010-03/ /8/53-86,2
  • 中山 武敏/「戦争被害受忍論」を実質的に打破–東京大空襲訴訟東京地裁判決について/部落解放/解放出版社/2010-03/ /627/76-83
  • 李 一満/九死に一生を得た阿鼻叫喚の生き地獄–東京大空襲を体験した宋正浩氏の証言/統一評論/統一評論新社/2010-02/ /532/61-65
  • 辻村 明/ベルリン空襲下の「第九」–フルトヴェングラー指揮ベルリン・フィル「幻の名盤」/歴史通/ワック/2010-01/ /4/154-160
  • 柿沼 真利/判決・ホットレポート 東京大空襲訴訟第一審判決[東京地方裁判所2009.12.14]/法と民主主義/日本民主法律家協会/2010-01/ /445/73-75
  • 高見 茂/岡山空襲と無差別爆撃の思想–その時代の非人道的戦争観を考える (特集 戦後65年の記憶)/岡山人じゃが/吉備人出版/2010/ /2/58-95
  • 岩佐 武彦/太平洋戦争下 連合国軍の米子地方空襲について–米国戦略爆撃調査団報告(USSBS)他より/伯耆文化研究/伯耆文化研究会/2010/ /12/63-85
  • 洲脇 一郎/神戸空襲と国民学校/教育研究センター紀要/神戸親和女子大学教育研究センター/2010/ /6/1-10
  • 空襲を忘れてはいけない/暮しの手帖 第4世紀/暮しの手帖社/2010/ /47/120-125
  • 安川 晴基/書評 『空襲と文学』W・G・ゼーバルト著–歴史の深淵と文学の存在理由 (書物の時空)/環/藤原書店/2010/40/ /360-363
  • 木村 豊/東京大空襲の記憶の継承に関する社会学的研究 (平成21年度博士学課程生研究支援プログラム研究成課報告書)/慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要/慶應義塾大学大学院社会学研究科/2010/ /70/141-144
  • 木村 豊/空襲の犠牲者・死者を想起する–「せめて名前だけでも」という語りを通して/慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要/慶應義塾大学大学院社会学研究科/2010/ /69/15-33
  • 高崎 哲郎/土木史 天翔るペガソスのごとく…〈私説〉偉才・都市計画家・石川栄耀(第6回)防空体制、大空襲そして敗戦–1億坪の復興だ!/月刊建設/全日本建設技術協会/2009-12/53/12/32-35
  • 首藤 さやか/小学校の授業 6年社会科 北海道空襲と情報統制–「不許可写真」を使った授業/歴史地理教育/歴史教育者協議会/2009-12/ /753/44-47
  • 木戸 衛一/書評 普遍主義的空襲史研究の新段階–田中利幸『空の戦争史』・荒井信一『空爆の歴史』に寄せて/政経研究/政治経済研究所『政経研究』編集委員会/2009-11/ /93/120-129
  • 早乙女 勝元/英国ブラッドフォード大学での講演 「歴史の記憶」から和解と平和へ–東京大空襲を語りついで/政経研究/政治経済研究所『政経研究』編集委員会/2009-11/ /93/94-98
  • 田村 洋三/沖縄一中鉄血勤皇隊隊長・篠原保司中尉 人たるの道を知らずんば(第2回)サシバの渡りと「10・10空襲」/丸/潮書房/2009-10/62/10/184-191
  • 平田 靖夫/長編戦記 経理部見習士官が見た東京大空襲地獄の光景 燃えつきた帝都/丸/潮書房/2009-09/62/9/203-225
  • 敵機の機銃掃射に腰を抜かした (くりま 永久保存版 語り下ろし 半藤一利が見た昭和) — (半藤少年がくぐり抜けた戦争と空襲)/文芸春秋/文芸春秋/2009-09/87/10/28-35
  • 下町の悪ガキ、非常時に育つ (くりま 永久保存版 語り下ろし 半藤一利が見た昭和) — (半藤少年がくぐり抜けた戦争と空襲)/文芸春秋/文芸春秋/2009-09/87/10/21-27
  • 命からがら、東京大空襲の夜 (くりま 永久保存版 語り下ろし 半藤一利が見た昭和) — (半藤少年がくぐり抜けた戦争と空襲)/文芸春秋/文芸春秋/2009-09/87/10/12-20
  • 半藤 一利/半藤少年がくぐり抜けた戦争と空襲 (くりま 永久保存版 語り下ろし 半藤一利が見た昭和)/文芸春秋/文芸春秋/2009-09/87/10/10-35
  • 高木 吉朗/若手弁護団員が大活躍!–大阪空襲訴訟 (第54回 [民主法律協会]総会特集号)/民主法律/民主法律協会/2009-08/ /279/79-81
  • 特集 『大空襲三一〇人詩集』出版記念会全記録/石炭袋/コールサック社/2009-08/ /64/206-247
  • 石川 勇/松葉づえで逃げ惑った空襲の夜 (特集 いのちをつなぐ) — (語り継ぐ戦争 戦争体験を聞く)/みんなのねがい/全国障害者問題研究会/2009-08/ /510/24-27
  • 天野 茂夫/空襲のなか、杖と母親を頼りに逃げまどって (戦争を通して平和を考える2009)/福祉のひろば/大阪福祉事業財団/2009-08/113/ /39-41
  • 星野 ひろし/東京大空襲訴訟結審、判決迫る–民間人への差別をやめ公正な判決を (特集 “自分流”平和へのアクション)/月刊保団連/全国保険医団体連合会/2009-08/ /1008/44-49
  • 早乙女 勝元/平和は1人から始まる–東京大空襲を語りついで (特集 “自分流”平和へのアクション)/月刊保団連/全国保険医団体連合会/2009-08/ /1008/22-27
  • 李 東錫/1945年、米軍機による東京大空襲・朝鮮人罹災の証言記録 入学準備のため疎開先から一時帰京して罹災/統一評論/統一評論新社/2009-07/ /525/74-78
  • 山本 唯人/東京大空襲のなかの加藤周一–「小さな空間」の歴史のために (総特集 加藤周一)/現代思想/青土社/2009-07/37/9/174-183
  • 内藤 光博/空襲被災と憲法的補償–東京大空襲訴訟における被災者救済の憲法論/専修法学論集/専修大学法学会/2009-07/ /106/1-51
  • 洪 漢伊/1945年、米軍機による東京大空襲・朝鮮人罹災の証言記録 同胞の団結力で延焼をふせぐ/統一評論/統一評論新社/2009-06/ /524/53-57
  • 鈴木 賢士/孫に「空襲」ゆるすまじ/前衛/日本共産党中央委員会/2009-06/ /843/5-12,232
  • 佐伯 徹夫/詩集評 たくさんの詩集に感謝の念を[鈴木比佐雄,長津功三良,山本十四尾,郡山直編アンソロジー詩集『大空襲三一〇人詩集』,門田照子詩集『門田照子詩集』,安在珍詩集『水音は道になり』ほか]/詩人会議/詩人会議/2009-06/47/6/134-137
  • 外池 智/戦争遺跡の授業実践における多様な活用 -土崎空襲を題材とした近隣各学校の取り組みを事例として-/秋田大学教育文化学部教育実践研究紀要/秋田大学/2009-05-30/31/ /1-18
  • 久保 三也子/大阪大空襲 (人権キーワード2009) — (平和・戦争責任)/部落解放/解放出版社/2009-05/ /614/152-155
  • 野添 憲治/幻の能代空襲/マスコミ市民/マスコミ市民フォーラム/2009-05/ /484/78-81
  • 城森 満/東京大空襲訴訟その後 変わらない政府と受忍論、広がった世論と支援の輪 (特集 反戦・平和、人権、憲法)/科学的社会主義/社会主義協会/2009-05/ /133/14-18
  • 金 永煕/1945年、米軍機による東京大空襲・朝鮮人罹災の証言記録 姉妹を探して、被災地を一週間さまよう(下)/統一評論/統一評論新社/2009-05/ /523/90-93
  • 鎌田 正紹/国の補償責任を厳しく問う東京大空襲訴訟/前衛/日本共産党中央委員会/2009-05/ /842/142-145
  • 結城 文/叡智の喚起を (『大空襲三一〇人詩集』書評特集)/石炭袋/コールサック社/2009-04/ /63/210-212
  • 宗 美津子/『大空襲三一〇人詩集』に寄せて–辛くとも向き合うことから始まる (『大空襲三一〇人詩集』書評特集)/石炭袋/コールサック社/2009-04/ /63/207-209
  • 三方 克/アジア人は蟻ではない (『大空襲三一〇人詩集』書評特集)/石炭袋/コールサック社/2009-04/ /63/202-204
  • 新井 一雄/若し三月十八日に決断があったなら (『大空襲三一〇人詩集』書評特集)/石炭袋/コールサック社/2009-04/ /63/191-194
  • 尾内 達也/『大空襲三一〇人詩集』書評–歴史・詩・倫理 (『大空襲三一〇人詩集』書評特集)/石炭袋/コールサック社/2009-04/ /63/188-190
  • 矢口 以文/『大空襲三一〇人詩集』書評 (『大空襲三一〇人詩集』書評特集)/石炭袋/コールサック社/2009-04/ /63/181-183
  • 鈴木 比佐雄,早乙女 勝元/早乙女勝元さんが語ってくれた「待望の書」–NHKラジオとNHK総合テレビで紹介された『大空襲三一〇人詩集』 (『大空襲三一〇人詩集』書評特集)/石炭袋/コールサック社/2009-04/ /63/178-180
  • 『大空襲三一〇人詩集』書評特集/石炭袋/コールサック社/2009-04/ /63/178-214
  • 矢野 宏/「このままでは死ねない」原告ら悲痛な訴え–大阪空襲で国を提訴/部落解放/解放出版社/2009-04/ /612/60-71
  • 金 永煕/1945年、米軍機による東京大空襲・朝鮮人罹災の証言記録 姉妹を探して、被災地を一週間さまよう(上)/統一評論/統一評論新社/2009-04/ /522/69-72
  • 李 一満/東京大空襲六四周年朝鮮人犠牲者追悼会–北で、南で渦巻く遺骨の恨、遺族の怨/統一評論/統一評論新社/2009-04/ /522/60-68
  • 津野 海太郎/植草甚一の青春散歩(5)銀座、新宿(最終回)グレアム・グリーン・クラブと空襲/東京人/都市出版/2009-04/24/4/132-137
  • 北澤 貞男/残された戦争被害 東京大空襲・64年目の裁判–被害者たちは何を求めているのか/世界/岩波書店/2009-04/ /789/263-271
  • 進藤 美恵子/家族の幸福な記憶胸に、64年を乗り越えた (大詰め迎えた東京大空襲訴訟)/金曜日/金曜日/2009-03-06/17/9/21-23
  • 大詰め迎えた東京大空襲訴訟/金曜日/金曜日/2009-03-06/17/9/21-25
  • 松尾 公就/石川光陽筆『大東亜戦争と空襲日記』(1)/昭和のくらし研究/昭和館/2009-03/ /7/103-129
  • 柳原 伸洋/ヴァイマル期ドイツの空襲像–未来戦争イメージと民間防空の宣伝/ヨーロッパ研究/東京大学大学院総合文化研究科・教養学部ドイツ・ヨーロッパ研究センター/2009-03/8/ /43-61[含 ドイツ語文要旨]
  • 山本 唯人/日本史のひろば 東京大空襲・戦災資料センター–「継承の空間」を共につくりあげる (日本史の研究(224))/歴史と地理/山川出版社/2009-03/ /622/56-59,図巻末1p
  • 飯嶋 七生/空襲被害者を孤立させるイデオロギー訴訟/歴史と教育/自由主義史観研究会/2009-03/ /131/5-7
  • 金 達龍/1945年、米軍機による東京大空襲・朝鮮人罹災の証言記録 学童疎開にも縁故疎開にも/統一評論/統一評論新社/2009-03/ /521/70-76
  • 中山 武敏/「東京大空襲訴訟」の概要と意義 (平和と人権の確立を)/民医連医療/全日本民主医療機関連合会/2009-03/ /439/38-41
  • 高木 吉朗/大阪空襲訴訟が問うもの (2009年権利討論会集会特集号) — (第6分科会 イラク訴訟のもたらしたものと天皇の軍隊のしてきたこと–平和のうちに生存する権利を再確認しよう)/民主法律/民主法律協会/2009-02/ /276/150-153
  • 金 英治/1945年、米軍機による東京大空襲・朝鮮人罹災の証言記録 疎開先でも「チョーセン」と差別/統一評論/統一評論新社/2009-02/ /520/66-72
  • 安 忠直/1945年、米軍機による東京大空襲・朝鮮人罹災の証言記録 焼夷弾の鉄片が指に突き刺さる/統一評論/統一評論新社/2009-01/ /519/48-53
  • 坂手 洋二/本番五分前(第29回)渡辺美佐子さんと向き合う「事故」「空襲」「年代記」/悲劇喜劇/早川書房/2009-01/62/1/60-63
  • 武田 肇/空襲訴訟から見たジャーナリズム (特集 メディアはリアルか)/季論21/『季論21』編集委員会/2009/ /6/86-96
  • 三宮 克己/春夏秋冬 戦争の真実を伝えるために–「東京大空襲絵画・写真展」を開催/社会評論/スペース伽耶/2009/ /158/6-8
  • 黒田 康弘/空襲情報と疎開–膨大な犠牲者を出したのは何故か/戦争責任研究/日本の戦争責任資料センター/2009/ /64/68-77
  • 永原 陽子/ボンデルスヴァルト空襲覚書–1920年代南部アフリカ植民地の小戦争 (特集 世界の植民地問題の再検証)/戦争責任研究/日本の戦争責任資料センター/2009/ /63/2-10
  • 杉村 使乃/写真週刊誌『ピクチャー・ポスト』における「味方」と「敵」–英独の「空襲」の表象 (共同研究途中報告 第二次世界大戦下のジェンダー・民族表象と「国民」の境界編成についての国際比較)/人文社会科学研究所年報/敬和学園大学/2009/ /7/83-113
  • 倉持 三郎/大岡昇平『ながい旅』–空襲軍律は合法か/現代文学史研究/現代文学史研究所/2008-12-01/11/ /79-89
  • 末松 謙一/空襲下、親切な医師の治療で命拾い (特集 私の戦中体験)/じゅん刊世界と日本/内外ニュース/2008-11-01/ /1126/3-8
  • 佐藤 聖,伊藤 政雄/分科会 戦争の体験–富山空襲 そして終戦 (第10回日本聾史学会 富山大会)/日本聾史学会報告書/日本聾史学会/2008-11/6/ /68-70
  • 児玉 勇二/東京大空襲訴訟/法と民主主義/日本民主法律家協会/2008-11/ /433/58-66
  • 加藤 馨/日本映画の黄金時代を支えた脚本家 水木洋子の一生(第11回)敗戦前後–東京大空襲と疎開生活/シナリオ/シナリオ作家協会/2008-11/64/11/74-83
  • 李 一満/講演 東京大空襲と朝鮮人犠牲者/統一評論/統一評論新社/2008-10/ /516/66-72
  • 眞鍋 信雄/太平洋戦争の随想–一海軍兵士の激戦体験記 終戦1週間前に受けた大空襲を、生涯忘れない (読者ノンフィクション傑作選 この苦しみが、明日への糧に)/婦人公論/中央公論新社/2008-09-07/93/18/49-51
  • 山本 唯人/市民が作る「戦争展示」–東京大空襲の事例から (特集/生涯学習の現在と市民の歴史認識)/歴史評論/校倉書房/2008-09/ /701/15-27
  • 星野 弘/東京大空襲訴訟 空襲の凄惨な実相を告発する事実審理が実現/平和運動/日本平和委員会/2008-08/ /454/11-16
  • 星野 弘/東京大空襲訴訟の目的と被害者の思い–平和と暮らしを守る国民的運動へ (特集 平和をめざし たたかう高齢者) — (東京大空襲の傷あとから)/月刊ゆたかなくらし/本の泉社/2008-08/ /316/23-25
  • 田近 治代/東京大空襲とわたし (特集 平和をめざし たたかう高齢者) — (東京大空襲の傷あとから)/月刊ゆたかなくらし/本の泉社/2008-08/ /316/20-22
  • 樋口 正/焼け死んだ人々の無念の思いを背に (特集 平和をめざし たたかう高齢者) — (東京大空襲の傷あとから)/月刊ゆたかなくらし/本の泉社/2008-08/ /316/18-20
  • 東京大空襲の傷あとから (特集 平和をめざし たたかう高齢者)/月刊ゆたかなくらし/本の泉社/2008-08/ /316/18-25
  • 鈴木 賢士/謝罪と補償を 東京大空襲訴訟/ひろばユニオン/労働者学習センター/2008-08/ /558/38-41
  • 会と催し 6・19福岡大空襲記念 第27回2008平和のための福岡女性のつどい 主催 福岡女性団体交流会/あごら/BOC出版部/2008-07/ /319/119-121
  • 都竹 卓郎/東京大空襲もヒロシマも重慶爆撃の報いだというのか?/歴史と教育/自由主義史観研究会/2008-07/ /125/26-29
  • 朝鮮人強制連行被害者遺族協会/日本の東京に連行され、米軍の空襲によって犠牲になった朝鮮人強制連行被害者問題に関する調査報告書/統一評論/統一評論新社/2008-07/ /513/75-79
  • 新藤 健一/時代を記録する写真(64)田沼武能の写真人生(1)原体験は東京大空襲 サンニュースで木村伊兵衛に師事/写真工業/写真工業出版社/2008-07/66/7/100-103
  • 河野 先/63年目の3月10日「東京大空襲」に当たって/軍縮問題資料/軍縮市民の会・軍縮研究室/2008-06/ /331/72-75
  • 広瀬 美紀,東川 光二/忘れられた死–東京大空襲/金曜日/金曜日/2008-05-02/16/17/40-45
  • 河野 先/63年目の3月l0日「東京大空襲」に当たって/税経新報/税経新人会全国協議会/2008-04/ /554/43-46
  • 佐藤 優/瞬間の残像–わが人生の分水嶺(第4回)佐藤優 東京大空襲と沖縄戦、それぞれ九死に一生を得た父と母。512日の独房暮らしを支えたのは、非常時型の両親の薫陶/週刊ポスト/小学館/2008-03-07/40/11/79-81
  • 岡野 弘男/「実録」横須賀の空襲–「B25爆撃機」の行動を明らかにする/開国史研究/横須賀市/2008-03/ /8/77-81
  • 山本 唯人/東京大空襲・戦災資料センターの第2ステージ/税経新報/税経新人会全国協議会/2008-03/ /553/33-36
  • 瀬古 潤一/ロンドン空襲と「黒い鳩」–T.S.エリオットの聖霊のビジョンをめぐって/関東学院教養論集/関東学院大学法学部/2008-01/ /18/13-37
  • 六十三年前の終戦前夜に起きた悲惨な出来事 忘れない!!『熊谷無差別空襲』/政財界さいたま/北関東新聞社/2008/2008/9/4-8
  • 航空宇宙記念碑の日本地図(11)本土空襲連合軍機の慰霊碑[含 連合軍墜落機乗員慰霊碑全国リスト]/航空と文化/日本航空協会/2008/ /97/30-37
  • 中山 武敏/東京大空襲訴訟 (人権キーワード2008) — (平和・戦争責任)/部落解放/解放出版社/2008/ /598/150-153
  • 佐々木 和子/空襲を伝えるために–ピースおおさか所蔵資料の活用をめぐって、神戸空襲の場合/戦争と平和/大阪国際平和センタ-/2008/17/ /63-71
  • 柳原 伸洋/空襲認識をめぐる諸問題–ドイツ・ドレスデンを例に/戦争責任研究/日本の戦争責任資料センター/2008/ /59/49-57
  • 黒田 康弘/戦前日本における空襲への認識/史苑/立教大学/2007-11-30/68/1/90-100
  • 大谷 渡/一九四五年米軍空襲下の台湾 (第36回南島史学会 靜宜大学連合学術研討会論集)/南島史学/南島史学会/2007-11/ /70/98-109
  • 坂本 浩也/パリ空襲の表象(1914-1918) : プルーストと「戦争文化」(研究論文)/フランス語フランス文学研究/日本フランス語フランス文学会/2007-09-20/ /91/155-167
  • 星野 ひろし/東京大空襲集団提訴–国に謝罪と補償を求めて (特集 歴史の真実を問う)/民主文学/日本民主主義文学会/2007-09/ /503/152-158
  • 保阪 正康/昭和史の大河を往く(第71回)第6部 東京が目撃した昭和という時代(13)東京大空襲後も本土決戦を呼号した指導者の感性/サンデ-毎日/毎日新聞社/2007-08-12/86/34/54-57
  • 保阪 正康/昭和史の大河を往く(第70回)第6部 東京が目撃した昭和という時代(12)民間が運営する空襲を伝える施設を目にして/サンデ-毎日/毎日新聞社/2007-08-05/86/33/52-55
  • 藤丸 徹/空襲、2度の触雷そしてまた空襲–大内芙三郎さん (特集 船員と海の平和) — (伝えたい船員の戦争体験)/海員/全日本海員組合/2007-08/59/8/68-70
  • 吉田 俊弘/神戸大空襲と戦跡ウォーク (特集 非戦・平和、人権の社会を築く)/科学的社会主義/社会主義協会/2007-08/ /112/11-15
  • 城森 満/東京大空襲–謝罪・補償訴訟と私の思い (特集 非戦・平和、人権の社会を築く)/科学的社会主義/社会主義協会/2007-08/ /112/6-10
  • 中山 武敏/「東京大空襲訴訟」が問うもの–人間回復を求めて/軍縮問題資料/軍縮市民の会・軍縮研究室/2007-08/ /321/44-50
  • 本宮 哲郎/田んぼの一年(8)八月 長岡の空襲/俳句研究/富士見書房/2007-08/74/9/56-59
  • 徐 長福,安藤 健志,前田 哲男/空襲被害者座談会 連帯して「戦略爆撃の思想」に抗う–重慶・東京両被害者の交流と協同 (特集 盧溝橋事件70年–日中戦争の記憶とどう向き合うか)/世界/岩波書店/2007-08/ /768/233-242
  • 保阪 正康/昭和史の大河を往く(第68回)第6部 東京が目撃した昭和という時代(10)東京大空襲後、終戦の道を模索し始めた昭和天皇/サンデ-毎日/毎日新聞社/2007-07-22/86/31/52-55
  • 保阪 正康/昭和史の大河を往く(第67回)第6部 東京が目撃した昭和という時代(9)東京大空襲の総指揮官に、勲章を授与した日本政府/サンデ-毎日/毎日新聞社/2007-07-15/86/29/52-55
  • 保阪 正康/昭和史の大河を往く(第66回)第6部 東京が目撃した昭和という時代(8)東京大空襲、あの戦争が人災であることを忘れるな/サンデ-毎日/毎日新聞社/2007-07-08/86/28/56-59
  • 保阪 正康/昭和史の大河を往く(第65回)第6部 東京が目撃した昭和という時代(7)東京空襲の被害を想定していなかった軍事指導者/サンデ-毎日/毎日新聞社/2007-07-01/86/27/52-55
  • 木村 隆一/1945年3月10日 東京大空襲–私はその火の海の中にいた/税経新報/税経新人会全国協議会/2007-07/ /546/47-50
  • 西尾 幹二/第2の敗戦 ならばわが日本はアメリカに対し東京大空襲・原爆投下の「人道に対する罪」を問うべきだ (SIMULATION REPORT 安倍訪米を前にまたぞろ蠢く戦前の亡霊たち–米議会「謝罪強制」の無知蒙昧を斬る 国家が謝罪する時、しない時–虚妄の従軍慰安婦論争を撃つ!)/サピオ/小学館/2007-05-09/19/10/11-13
  • 乙部 融朗/東京大火災(空襲・震災)から/形の科学会誌 = Bulletin of the Society for Science on Form/ /2007-05-01/22/1/53-54
  • 金 栄春/東京大空襲・朝鮮人罹災の記録 二人の妹を米軍の焼夷弾で失う/統一評論/統一評論新社/2007-05/ /499/88-91
  • 金 日宇/東京大空襲・朝鮮人罹災の記録 アボジは関東大震災の恐怖体験も–李沂碩氏の証言/統一評論/統一評論新社/2007-05/ /499/83-87
  • 李 一満/東京大空襲で犠牲になった朝鮮人を悼んで–東京大空襲六二周年朝鮮人犠牲者を追悼する会/統一評論/統一評論新社/2007-05/ /499/74-82
  • 黒岩 哲彦/裁判・ホットレポート 東京大空襲訴訟 62年目の提訴/法と民主主義/日本民主法律家協会/2007-04/ /417/60-62
  • 城森 満/東京大空襲/社会民主/社会民主党全国連合機関紙宣伝委員会/2007-04/ /623/8-12
  • 愛知学習の友部/あの時をわすれない 名古屋熱田空襲–愛知『友』フェスタ フィールド学習/学習の友/学習の友社/2007-04/ /644/90-93
  • 人見 嘉久彦/関西劇信 空襲、淡路神戸大震災を語る道化座/悲劇喜劇/早川書房/2007-04/60/4/68-71
  • 荒井 信一/空襲被害が照らし出す平和憲法の意義/前衛/日本共産党中央委員会/2007-04/ /816/221-230
  • 鈴木 賢士/東京大空襲の傷あと・生き証人/前衛/日本共産党中央委員会/2007-04/ /816/5-12,232
  • 高橋 未沙/『静岡新聞』の空襲報道/日本女子大学大学院文学研究科紀要/日本女子大学/2007-03-15/13/ /51-66
  • 鈴木 賢士/東京大空襲 法廷で国を問う/ひろばユニオン/労働者学習センター/2007-03/ /541/44-47
  • 白土 貞夫/京成の女性運転士第一号 高石喜美子さんに空襲下の運転の想い出を聞く (特集 京成電鉄)/鉄道ピクトリアル/鉄道図書刊行会/2007-03/57/3/206-208
  • 田中 禎昭/絵に刻む記憶–東京空襲の体験画から (特集/戦争の体験と記憶)/歴史評論/校倉書房/2007-02/ /682/38-50
  • 吉村 昭,澤野 孝二/東京都空襲の体験–吉村昭氏と旧友澤野孝二氏の対談 (特集 追悼・吉村昭)/季刊文科/鳥影社/2007-01/ /36/44-53
  • 山本 唯人/重慶と東京–日中空襲被害者の連帯をどう作っていくのか/中帰連/「中帰連」発行所/2007/ /41/80-85
  • 荒井 信一/空襲の歴史を見直す–植民地主義の遺産/戦争責任研究/日本の戦争責任資料センター/2007/ /58/74-81
  • 石原 佳子/朝日新聞資料探訪(第10回)大阪大空襲の日/市政研究/大阪市政調査会/2007/ /157/70-73
  • 君塚 仁彦/東北アジア・歴史を逆なでする博物館(10)重慶大爆撃を忘れるな!–中国での空襲被害の記憶/前夜 第1期/前夜/2007/ /11/147-151
  • 小山 仁示/1・19明石大空襲をめぐって/戦争と平和/大阪国際平和センタ-/2007/16/ /41-50
  • 金 日宇,朴 溢,李 順愛/東京大空襲・朝鮮人罹災の記録–朴溢氏、李順愛さんの証言/統一評論/統一評論新社/2006-12/ /494/59-61
  • 水野 ミサ/記念講演 長岡聾唖学校に入って–そして長岡空襲 (第8回日本聾史学会 長岡大会)/日本聾史学会報告書/日本聾史学会/2006-11/4/ /31-35
  • 山本 唯人/東京大空襲時の民間救護–東京大空襲・戦災資料センター「民間救護活動調査」の分析を中心に/政経研究/政治経済研究所/2006-11/ /87/99-110
  • 藤井 恵介/文化財建築の散歩道(10)空襲と建築/学士会会報/学士会/2006-11/2006/6/133-135
  • 金 日宇/講演 東京大空襲と朝鮮人罹災の実態について/統一評論/統一評論新社/2006-11/ /493/86-93
  • 香月 恵里/「空襲と文学」論争について/ドイツ文学 : Neue Beitrage zur Germanistik/日本独文学会/2006-10-30/ /130/206-217
  • 朴 富子,金 日宇/東京大空襲・朝鮮人罹災の記録 七人が罹災、熱風に逃げまどう–朴富子氏の証言/統一評論/統一評論新社/2006-10/ /492/76-79
  • 諸星 廣夫/講演 甲府空襲はこう行われた/甲斐ケ嶺/甲斐ケ嶺出版/2006-09/ /73/36-46
  • 李 賢鉄,金 日宇/東京大空襲・朝鮮人罹災の記録 深川・扇橋で親子七人が罹災–李賢哲氏の証言/統一評論/統一評論新社/2006-09/ /491/56-59
  • 松本 昌次,鷲尾 賢也,上野 明雄/読書空間 “生涯現役編集者”松本昌次が語る わたしの戦後出版史–その側面(6)激烈な空襲体験と心優しき女性たち/論座/朝日新聞社/2006-09/ /136/329-338
  • 星野 ひろし/星野ひろし氏(東京空襲犠牲者遺族会会長)インタビュー 東京空襲犠牲者遺族会による集団訴訟のよびかけ : 氏名記録運動から集団訴訟へ (特集 〔戦後60年〕東京大空襲と現代)/東京/東京自治問題研究所/2006-08/ /272/3-11
  • 佐藤 明夫/半田空襲と戦争を記録する会・この10年のとりくみ–戦後50年から60年へ (特集 愛知における戦争展運動の10年) — (第2部 愛知における戦争展運動の諸相)/歴史の理論と教育/名古屋歴史科学研究会/2006-07-25/ /124/35-44
  • 赤坂御用地を空襲した日テレ視聴率「落下中」 (徹底追及ワイド 東奔西走 南船北馬)/週刊文春/文芸春秋/2006-07-13/48/27/155-156
  • 田原 茂行/クローズアップ!地域発信番組(第71回)アメリカ兵が見た富山大空襲–北日本放送の日米対話への試み/月刊放送ジャーナル/放送ジャーナル社/2006-07/36/6/94-96
  • 早乙女 勝元/東京大空襲を語りつぐ–いよいよこれからが…… (問い直そう無差別爆撃の非道)/軍縮問題資料/軍縮市民の会・軍縮研究室/2006-07/ /308/38-43
  • 保阪 正康/昭和史の大河を往く(第14回)国会が死んだ日(9)翼賛選挙と東京初空襲/サンデ-毎日/毎日新聞社/2006-06-18/85/26/56-59
  • 田所 泉/引き延ばされた「聖断」–東京大空襲と昭和天皇/軍縮問題資料/軍縮市民の会・軍縮研究室/2006-05/ /306/52-55
  • 石丸 法明/海軍の内南洋前線基地の崩壊はかく始まった トラック大空襲の真実/丸/潮書房/2006-05/59/5/231-257
  • 藤原 昭三,須崎 愼一,山本 かえ子/「阪神劫火随聞記」・「大東亜戦争敵機来襲記」(抄出)(<特集>空襲日記)/古家實三日記研究/神戸大学/2006-05/6/ /63-88
  • 鄭 求一/東京大空襲・今、私が思うこと (東京大空襲と朝鮮人罹災問題)/統一評論/統一評論新社/2006-04/ /486/66-68
  • 金 日宇/朝鮮人罹災者が語る東京大空襲–欠落している罹災・犠牲の実体 (東京大空襲と朝鮮人罹災問題)/統一評論/統一評論新社/2006-04/ /486/59-65
  • 李 一満/東京大空襲で犠牲になった朝鮮人–都慰霊堂の名簿と遺骨を中心にして (東京大空襲と朝鮮人罹災問題)/統一評論/統一評論新社/2006-04/ /486/50-58
  • 東京大空襲と朝鮮人罹災問題/統一評論/統一評論新社/2006-04/ /486/50-68
  • 藤井 久/戦史解題(10)焼夷弾による絶滅作業 三月一〇日、東京大空襲/軍事研究/ジャパンミリタリー・レビュー/2006-04/41/4/209-223
  • 畑 喜一郎/阪神間大空襲の体験と不戦の誓い(史煙)/地域史研究 : 尼崎市史研究紀要/尼崎市立地域研究史料館/2006-03-31/35/2/64-68
  • 本の紹介 『神戸大空襲–戦後60年から明日へ』神戸空襲を記録する会編 神戸新聞総合出版センター発行/ひょうご部落解放/ひょうご部落解放・人権研究所/2006-03/120/ /257-259
  • 小山 仁示/現代史の目(51)3.10東京大空襲/ヒューマンライツ/部落解放・人権研究所/2006-03/ /216/28-31
  • 鈴木 賢士/東京大空襲 61年目の提訴/ひろばユニオン/労働者学習センター/2006-03/ /529/62-64
  • 金 日宇/インターネット・サイトに見る「東京大空襲」と「朝鮮人羅災」/統一評論/統一評論新社/2006-03/ /485/46-49
  • 雨倉 孝之/海上護衛史 海軍コンボイ物語(23)トラック大空襲、痛恨の船舶被害/丸/潮書房/2006-01/59/1/158-161
  • 小山 仁示/自治体史における空襲・戦災の叙述について–『姫路市史』の場合/戦争と平和/大阪国際平和センタ-/2006/15/ /53-63
  • 末田 耕一/症例報告 東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し複雑性外傷後ストレス障害(complexPTSD)を呈した1例/広島医学/広島医学会/2006/59/11/814-830
  • 香月 恵里/「空襲と文学」論争について/ドイツ文学/日本独文学会/2006/5/2/215-217
  • 香月 恵里/「空襲と文学」論争について/ドイツ文学/日本独文学会/2006/5/2/206-215
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  • 星野 ひろし/東京空襲遺族会の集団訴訟–経緯、目的と意義 (特集 空襲を問う)/戦争責任研究/日本の戦争責任資料センター/2006/ /53/21-25,67
  • 李 一満/東京大空襲と朝鮮人 (特集 空襲を問う)/戦争責任研究/日本の戦争責任資料センター/2006/ /53/12-20
  • 荒井 信一/空襲の世紀の法理と日本 (特集 空襲を問う)/戦争責任研究/日本の戦争責任資料センター/2006/ /53/2-11
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  • 山口 猛/緑陰随想 横浜大空襲の思い出/塗装と塗料/塗料出版社/2006/692/ /50-53
  • 斎藤 晢/平和運動と思想 過去の克服–空襲–『ヒトラー』または歴史の偽造/季刊軍縮地球市民/明治大学軍縮平和研究所/2006/ /4/164-169
  • 芳賀 啓/世田谷・多摩地区の空襲 (特集 地図と写真で見る日本の空襲–きく まなぶ つたえる)/地図中心/日本地図センター/2005-12/ /399/21-24
  • 鈴木 純子/戦災地図「全国主要都市戦災概況図」を中心に (特集 地図と写真で見る日本の空襲–きく まなぶ つたえる)/地図中心/日本地図センター/2005-12/ /399/17-20
  • 菊地 正浩/太平洋戦争中に作られた民間の地図 (特集 地図と写真で見る日本の空襲–きく まなぶ つたえる)/地図中心/日本地図センター/2005-12/ /399/13-16
  • 清水 靖夫/第二次大戦中の地形図類 (特集 地図と写真で見る日本の空襲–きく まなぶ つたえる)/地図中心/日本地図センター/2005-12/ /399/9-12
  • 井村 博宣/豊川海軍工廠の設立と展開–米軍撮影空中写真と地図からみる (特集 地図と写真で見る日本の空襲–きく まなぶ つたえる)/地図中心/日本地図センター/2005-12/ /399/3-8
  • 特集 地図と写真で見る日本の空襲–きく まなぶ つたえる/地図中心/日本地図センター/2005-12/ /399/3-26
  • 堀 徳郎/随想 東京空襲と拓北農兵隊 (特集・戦後60年、被爆60年)/日本学研究/日本学研究会/2005-11-15/ /3/54-63
  • 梁 相鎮/遺恨の地に眠る無縁仏 神戸・東福寺の空襲被害者遺骨 (日本の過去の清算を求める国際連帯協議会第三回会議)/統一評論/統一評論新社/2005-11/ /481/50-53
  • 東海林 次男/社会科・授業づくり講座(最終回)フィールドワーク 相撲、震災、空襲を探る東京・両国ウォーキング/歴史地理教育/歴史教育者協議会/2005-10/ /690/66-69,6
  • 米田 建三/連合国の戦争犯罪–民族の受難を語り継ぐ(第4回)戦勝国が頬被りするジェノサイド「本土空襲」/正論/産経新聞社/2005-10/ /402/238-248
  • 松崎 濱子/投稿 私の8月15日–前夜の熊谷空襲を生きのびて/女性のひろば/日本共産党中央委員会/2005-09/ /319/68-72
  • 吉村 勲二,吉村 ミヱ/春になったらいっぱいね–あやちゃんのうたがきこえる(東京大空襲59周年によせて) (特集 戦後六〇年、子どもたちに伝えたい)/子どものしあわせ/草土文化/2005-09/ /655/22-28
  • 石井 美佐/今月のヒューマンストーリー 海老名香葉子–「東京大空襲を忘れない」その思いを抱きしめて歩く。 (師弟–歴史を変えた人びと…(16)松尾多勢子と岩倉具視(上)歌よみばあさんと維新のガマ。)/潮/潮出版社/2005-09/ /559/228-233
  • 早乙女 勝元/東京大空襲、その無念の思いを (特集:私の戦後60年)/マスコミ市民/マスコミ市民/2005-08/ /439/7-9
  • 木戸 聡/問題提起11 敦賀空襲と模擬原爆 (〔2005年度第56回地方史研究協議会〕大会特集 敦賀–日本海〜琵琶湖、風の通り道)/地方史研究/地方史研究協議会/2005-08/55/4/38-41
  • 上原 悠幾子,冨田 智江,佐々木 綾子/戦後60周年企画 東京大空襲を経験した看護師に聞く/看護学雑誌/医学書院/2005-08/69/8/826-830
  • 山本 唯人/「分断の政治」を超えて–東京大空襲・慰霊堂・靖国 (特集=靖国問題) — (死者と鎮魂)/現代思想/青土社/2005-08/33/9/199-209
  • 松尾 文夫/東京空襲 敵操縦士と和解の日/文芸春秋/文芸春秋/2005-08/83/11/198-207
  • 海老名 香葉子,りん たいこ/問答有用(64)悲願の空襲慰霊碑建立 エッセイスト 海老名香葉子 戦争体験を伝えていくことが私の使命です/エコノミスト/毎日新聞社/2005-07-26/83/41/42-45
  • 田中 禎昭/戦後60年・東京大空襲を記録する 田中禎昭氏に聞く (戦後60年 : 平和運動の課題)/東京/東京自治問題研究所/2005-07/ /260/10-13
  • 宮崎 令子/実践・小学校三年 『ちいちゃんのかげおくり』と空襲 (特集 子どもと学びたいアジア太平洋戦争) — (第二部 戦争体験・戦争遺跡に学ぶ戦争と平和)/歴史地理教育/歴史教育者協議会/2005-07/ /687/58-63
  • 稲葉 喜久子/東京大空襲展を見る/民主文学/日本民主主義文学会/2005-05/ /475/160-163
  • 木村 敬/60周年を迎えた東京大空襲 : ドキュメンタリー番組「語り継ぐ東京大空襲」制作記録から/四日市大学環境情報論集/四日市大学/2005-03-31/8/2/259-287
  • 葉上 太郎/東京大空襲から60年 生存者が初めて語る戦争の現実/サンデ-毎日/毎日新聞社/2005-03-20/84/14/38-41
  • 特別読物 体験記「東京大空襲」60年/週刊新潮/新潮社/2005-03-17/50/11/52-57
  • 鎌田 慧/痛憤の現場を歩く(29)2時間で約10万人が殺された東京大空襲から60年 見え隠れする占領軍への気兼ね/金曜日/金曜日/2005-03-11/13/11/26-29
  • 早乙女 勝元/東京大空襲から60年–東京大空襲発掘資料のこと/みやびブックレット/みやび出版/2005-03/ /2/26-29
  • 池田 孝雄/「学校沿革史」にみる学校の空襲/和歌山県教育史研究/『和歌山県教育史』編纂委員会/2005-03/ /3/85-131
  • 出口 政司/資料紹介 福井空襲時における福井県公文書/福井県文書館研究紀要/福井県文書館/2005-03/ /2/95-103
  • 中山 敬司/高校の授業 日本史 学社連携を目指した戦争学習–静岡空襲の実践/歴史地理教育/歴史教育者協議会/2005-03/ /681/52-55
  • 小山 仁示/現代史の目(41)60年前の空襲のこと/ヒューマンライツ/部落解放・人権研究所/2005-02/ /203/32-35
  • 深田 祐介/東京大空襲 赤い火の玉を見た (新証言、秘話満載の完全保存版 1945 戦後60周年 総力特集)/文芸春秋/文芸春秋/2005-02/83/2/262-264
  • 小澤 俊夫/巻頭言 糸つむぎ 空襲/子どもと昔話/古今社/2005-01/ /22/4-11
  • 島本 慈子/戦争で死ぬ、ということ(1)大阪大空襲–戦争の実体からの出発/世界/岩波書店/2005-01/ /735/142-150
  • 今井 清一/空襲・戦災記録運動と空襲研究の動向/戦争責任研究/日本の戦争責任資料センター/2005/ /50/42-50
  • 佐々木 和子/名前を記す–大阪空襲死没者名簿編纂事業をおえて (特集 戦後60年)/戦争責任研究/日本の戦争責任資料センター/2005/ /49/22-28,13
  • 堀 幾雄/夢エディター 東京大空襲は残虐非道な殺戮だ 『P魂s』の若者が悲劇の語り部に 正岡義之さん/社会保障/中央社会保障推進協議会/2005/37/401/50-52
  • 佐々木 和子/空襲を語り継ぐために–大阪空襲死没者名簿編纂事業をおえて/戦争と平和/大阪国際平和センタ-/2005/14/ /71-84
  • 空襲、引揚げ…この10首(感銘歌と発言) (特集 『歌集八月十五日』を読む)/短歌現代/短歌新聞社/2004-11/28/12/52-67
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  • 小田 実/特集 第2次世界大戦・最後の大空襲体験を語る/社会民主/社会民主党全国連合機関紙宣伝局/2004-10/ /593/16-23
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  • 野口 学/空襲下における愛媛の学校現場/今治明徳短期大学研究紀要/今治明徳短期大学/2004-03/28/ /47-57
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  • 今尾 恵介/地形図で読む20世紀(15)選帝侯国首都、空襲、東独、そして統一ドイツへ–古都ドレスデンの今昔/地図ニュース/日本地図センター/2003-09/ /372/19-22
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  • 小山 仁示/現代史の目(21)強制連行された中国人と大阪大空襲/ヒューマンライツ/部落解放・人権研究所/2003-05/ /182/34-37
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  • 星野 弘/日本大空襲の全貌と凄惨な真実を後世に–東京空襲の実相と氏名記録運動の経験から/平和運動/日本平和委員会/2002-08/ /388/11-16
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  • 4・18東京初空襲 あの爆撃機は?/文芸春秋/文芸春秋/2002-05/80/6/176-189
  • 柴田 賢/空中写真による稲沢空襲の検証/名古屋文理大学紀要/名古屋文理大学/2002-04-01/2/ /167-174
  • クロス ダニエル,石丸 紀興/第2次世界大戦中のロンドン大空襲による被災地に関する研究/日本建築学会中国支部研究報告集/一般社団法人日本建築学会/2002-03-17/25/ /905-908
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  • 佐藤 純子/Deaths and Entrancesとロンドン大空襲–“Deaths and Entrances”における主題と題材について/Bulletin of Sakura no Seibo Junior College/桜の聖母短期大学/2002-03/ /26/1-9
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  • 大西 順子/いま学校で 事実を「知る」ことが全てのはじまり(小学校)–総合学習で取り組んだ静内の空襲/女も男も/労働教育センタ-/2002/ /92/23-25
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  • 金田 茉莉/隠蔽された東京大空襲の死者 (特集 空襲の歴史とその記憶・記録) — (証言 東京空襲の遺族と被災者は訴える)/歴史評論/校倉書房/2001-08/ /616/76-78
  • 小暮 たけ子/国に棄てられた戦災傷害者 (特集 空襲の歴史とその記憶・記録) — (証言 東京空襲の遺族と被災者は訴える)/歴史評論/校倉書房/2001-08/ /616/74-76
  • 証言 東京空襲の遺族と被災者は訴える (特集 空襲の歴史とその記憶・記録)/歴史評論/校倉書房/2001-08/ /616/74-81
  • 青木 哲夫/歴史の眼 新発見の東京空襲犠牲者名簿 (特集 空襲の歴史とその記憶・記録)/歴史評論/校倉書房/2001-08/ /616/69-73
  • 星野 ひろし/歴史の眼 東京空襲・記録運動の現在 (特集 空襲の歴史とその記憶・記録)/歴史評論/校倉書房/2001-08/ /616/63-68
  • 石島 紀之/歴史のひろば 戦略爆撃にたいする重慶のたたかい (特集 空襲の歴史とその記憶・記録)/歴史評論/校倉書房/2001-08/ /616/53-62
  • 山本 唯人/「東京都慰霊堂」の現在–東京空襲と「戦災死没者慰霊制度」の創設 (特集 空襲の歴史とその記憶・記録)/歴史評論/校倉書房/2001-08/ /616/40-52
  • 辻川 敦/日本空襲の歴史的位置 (特集 空襲の歴史とその記憶・記録)/歴史評論/校倉書房/2001-08/ /616/26-39
  • 松村 高夫/ロンドン空襲の経験と記憶 (特集 空襲の歴史とその記憶・記録)/歴史評論/校倉書房/2001-08/ /616/13-25
  • 荒井 信一/空襲の世紀の思想–戦略爆撃と人種主義 (特集 空襲の歴史とその記憶・記録)/歴史評論/校倉書房/2001-08/ /616/2-12
  • 特集 空襲の歴史とその記憶・記録/歴史評論/校倉書房/2001-08/ /616/1-81
  • 黒沢 三郎/〔秋田〕県南空襲の思い出–グラマンの列車襲撃始末記 (二十世紀回顧編)/北方風土/秋田文化出版社/2001-06/ /42/121-129
  • 四家 正一郎/あの日あの頃(53)空襲、食料不足から終戦へ 文化に餓え、社会医学研究会、同人誌「駱駝」などに熱中/月刊保団連/全国保険医団体連合会/2001-05/ /707/44-47
  • 新田 久美子/話題の現場 小石場二丁目地区市街地再開発組合の事例 震災と空襲を乗り越えた住宅 良好な都市再生に向け変身/コンクリートテクノ/セメント新聞社/2001-04/20/4/17-21
  • 中田 政子/空襲の記録(史煙)/地域史研究 : 尼崎市史研究紀要/尼崎市立地域研究史料館/2001-03-31/30/3/28-33
  • 石川 浩徳/巻頭言 平和な今だから–空襲の恐怖を語る/現代宗教研究/日蓮宗宗務院/2001-03/ /35/1-9
  • 齊藤 秀夫/歴史のひろば 空襲・戦災記録運動の三〇年/歴史評論/校倉書房/2001-02/ /610/62-74
  • 斎木 伸生/カメラ・ルポ ヘルシンキ大空襲を記録する/丸/潮書房/2001-02/54/2/48-53
  • 梁瀬 和男/詩人・時代・証言 空襲体験者の証言詩抄 藤森光男の詩を通しての実践/詩人会議/詩人会議/2001-02/39/2/46-51
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  • 戦史部会/戦史アラカルト(93)ドゥリットル空襲が日本軍に及ぼした影響/陸戦研究/陸戦学会/2000-12/48/567/95-104
  • 吉川 麻里/断絶された<風景>への対話–「空襲都日記」の「海野十三」/日本近代文学/日本近代文学会/2000-10/ /63/86-99
  • 徳嵩 力/東京大空襲の惨状は目を覆うばかりだった (証言でつづる終戦秘史) — (わたしの終戦体験)/歴史と旅/秋田書店/2000-09/27/12/197-200
  • 小寺 静枝/空襲 八月十五日は空襲の余燼の中に明けた (証言でつづる終戦秘史) — (ドキュメント「終戦」–日記などの証言で再現する「八月十五日」)/歴史と旅/秋田書店/2000-09/27/12/62-67
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  • 駒井 正明/戦争遺跡の一例–大阪・大正飛行場の場合 (特集 戦争遺跡から見た近代大阪–大阪大空襲から55年)/ヒストリア/大阪歴史学会/2000-09/ /171/31-38
  • 原田 敬一/軍用墓地と日本の近代 (特集 戦争遺跡から見た近代大阪–大阪大空襲から55年)/ヒストリア/大阪歴史学会/2000-09/ /171/17-30
  • 小山 仁示/B29部隊による戦略爆撃・無差別爆撃–大阪市街地への地域爆撃を中心に (特集 戦争遺跡から見た近代大阪–大阪大空襲から55年)/ヒストリア/大阪歴史学会/2000-09/ /171/4-16
  • 北泊 謙太郎/特集にあたって (特集 戦争遺跡から見た近代大阪–大阪大空襲から55年)/ヒストリア/大阪歴史学会/2000-09/ /171/1-3
  • 特集 戦争遺跡から見た近代大阪–大阪大空襲から55年/ヒストリア/大阪歴史学会/2000-09/ /171/1-48
  • 吉村 昭/東京の戦争(2)空襲のこと(後)/ちくま/筑摩書房/2000-08/ /353/30-33
  • 高岡 岑郷/ふたたび許すな、炎の街を!–東京大空襲を語り継ぐ運動に三十年 (特集 平和のギャラリー)/詩人会議/詩人会議/2000-08/38/8/50-53
  • 「東京大空襲と私」–聴取者の皆さんの声から (戦争。子ども、大人、人間にとっての…) — (PART1 戦争とは何だったのか)/子どもの文化/子どもの文化研究所/2000-07/32/8/20-23
  • 大沢 きみ江,大沢 悠里/母に聞く東京大空襲–記憶の風化に抗って (戦争。子ども、大人、人間にとっての…) — (PART1 戦争とは何だったのか)/子どもの文化/子どもの文化研究所/2000-07/32/8/8-19
  • 吉村 昭/東京の戦争(1)空襲のこと(前)/ちくま/筑摩書房/2000-07/ /352/24-27
  • 田中 正俊/歴史の眼 《戦争と残虐》の画期的新段階–《東京大空襲》五五周年/歴史評論/校倉書房/2000-06/ /602/79-82
  • 「家」の履歴書(271)野坂昭如(作家)–養子、空襲、家出、退学と転居ばかり/週刊文春/文芸春秋/2000-03-30/42/12/188-191
  • 鈴木 由充/3月10日・東京大空襲 怨恨の記憶–空襲犠牲者慰霊の道を考える/祖国と青年/日本青年協議会/2000-03/ /258/44-54
  • 斉藤 国治/空襲下の三鷹とポツダム天文台の記録/天界/東亜天文学会/2000-03/81/898/169-176
  • 松本 俊郎/<研究ノート>満州製鉄鞍山本社の空襲被害,1944年(神立春樹教授退官記念号)/岡山大学経済学会雑誌/岡山大学/2000-03/31/4/967-987
  • 工藤 美代子/皇太后久邇宮良子の20世紀(24)東京大空襲/婦人公論/中央公論新社/2000-02-07/85/2/190-193
  • 平岩 弓枝/福井の空襲 (私たちが生きた20世紀–全編書き下ろし362人の物語) — (私の戦争体験)/文芸春秋/文芸春秋/2000-02/78/3/398-399
  • 田辺 聖子/大阪空襲 (私たちが生きた20世紀–全編書き下ろし362人の物語) — (私の戦争体験)/文芸春秋/文芸春秋/2000-02/78/3/392-393
  • 矢口 徹也/「総力戦」下の青少年教育(その1)都市空襲と学童疎開記録の今日的理解を中心として/学術研究 教育・社会教育・体育学編/早稲田大学教育学部/2000/ /49/27-38
  • 宗 孝/人生の事件簿(168)久留米・福岡での空襲・終戦・復員・世相の体験(その2)/メインテナンス/科学図書出版/2000/ /226/135-137
  • 井沢 元彦/逆説のニッポン歴史観–米軍の東京大空襲を正当化した朝日新聞の「軍事都市東京」容認報道/サピオ/小学館/1999-11-24/11/20/39-41
  • 長谷見 雄二/空襲火災 (特集 20世杞の建築防災–災害と技術(5))/建築防災/日本建築防災協会/1999-11/ /262/2-7
  • 小林 信彦/空襲用の黒い遮蔽幕 (ストップ!自自公暴走–日本の民主主義の再生のために) — (私はこう思う)/世界/岩波書店/1999-11/ /668/85-86
  • 大川 鶴二,鎌田 〔ド〕喜/対談 東京大空襲と近代消防の夜明け/月刊フェスク/日本消防設備安全センタ-/1999-06/ /212/4-23
  • 勝岡 寛次/抹殺された「大東亜戦争」(53)後に続くを信ず(その2)硫黄島・本土空襲・沖縄戦/祖国と青年/日本青年協議会/1999-06/ /249/62-67
  • 石川 慎一郎/D.トマスの空襲被害児追悼詩2篇に見る再生のビジョン–「言語の王国」の限界/言語文化学会論集/言語文化学会/1999-05/ /12/163-178
  • 海老名 香葉子/リメンバー「東京大空襲」/新潮45/新潮社/1999-04/18/4/110-120
  • 篠田 信男/1945年3月9・10日東京空襲火災体験記/月刊フェスク/日本消防設備安全センタ-/1999-03/ /209/4-13
  • 土門 周平/ドイツ空軍による本土大空襲で死者四万人。国民は抗戦意思を持続、この危機を耐え抜いた大英帝国の攻勢は「バトル・オブ・ブリテン」から始まった (特集=日本が今取るべき基本戦略を論ず 「耐えて勝つ」戦略学–いま求められるのは戦略的防衛術だ)/プレジデント/プレジデント社/1999-03/37/3/226-233
  • 浅川 純/ああ、カイシャイン(65)空襲で焼けた家に、保険がおりるか/スタッフアドバイザ-/税務研究会/1999-02/ /107/23-25
  • 白井 和雄/空襲火災に対する建物・人員疎開と防空消防対策など/防災/東京連合防火協会/1999-02/53/306/26-29
  • 小林 啓治/日中戦争と「空襲法」–軍事目標主義の形成とその矛盾/Libra/神戸薬科大学教養課程共同研究室/1999/1/ /1-39
  • 斎藤 修啓/1940年代前半における日本博物館協会の博物館資料保護論 :『The Museums Journal』の空襲警戒論の影響/名古屋大學教育學部紀要. 教育学/名古屋大学/1998-09-30/45/1/219-229
  • 岡崎 弘,水野 正雄/震災と空襲の記録 対談 関東大震災と昭和の大空襲を体験して–旧東京市牛込区で大正・昭和を生きた古老の貴重な記録/月刊フェスク/日本消防設備安全センタ-/1998-09/ /203/4-16
  • 北村 愛子/体験と表現 横浜大空襲を八歳の少女は見た/詩人会議/詩人会議/1998-08/36/8/56-59
  • 藤岡 信勝/GHQに忘れさせられた「東京大空襲」/諸君/文芸春秋/1998-07/30/7/152-161
  • 小山 仁示/大阪大空襲について–戦略爆撃・無差別爆撃/戦争責任研究/日本の戦争責任資料センタ-/1998-06/ /20/38-45
  • 田代 ひろし,藤岡 信勝/追及第3弾! 東京大空襲を正当化する「平和祈念館」の非常識/正論/サンケイ新聞社/1998-04/ /308/310-319
  • 加藤 良治/もう一つの空襲があった–名古屋にも投下された模擬原爆/歴史民俗学/批評社/1998-02/ /9/275-294
  • 藤岡 信勝/論争・近現代史教育の改革-23-東京大空襲を正当化する「平和祈念館」/現代教育科学/明治図書出版/1998-02/41/2/108-115
  • 工藤 美代子/秋の野をゆく–会津八一の生涯(第36回)空襲に遭う/芸術新潮/新潮社/1998-02/49/2/106-110
  • 加藤 良治/空襲下の流言(迷信)[爆弾よけ]/歴史民俗学/批評社/1997-10/ /8/270-283
  • 藤澤 秀雄/大本営発表の成り立ちについての一考察 : 北九州初空襲の場合/長崎大学教養部紀要. 人文科学篇/長崎大学/1997-09/38/1/47-62
  • 中原 章雄/空襲下のヴァジニア・ウルフ–『作家の日記』ということ/立命館産業社会論集/立命館大学産業社会学会/1997-06/ /92/73-83
  • 西 秀成/「半田の戦争記録」半田空襲と戦争を記録する会(半田市誌別巻)/歴史の理論と教育/名古屋歴史科学研究会/1997-02/ /95/20-22
  • 西川 宏/わが国の軍隊は空襲から市民を守ったか–いわゆる高射砲陣地の考古学的検討から/考古学研究/考古学研究会/1996-12/43/3/4-12
  • 谷口 興紀,小野 泰,榊原 和彦/「福山空襲の記録」などを契機とした景観について : 備後福山における景観の「リアリティ」について その3/日本建築学会計画系論文集/一般社団法人日本建築学会/1996-10-30/ /488/149-158
  • 小栗 実,柳原 敏昭/米軍資料にみる6・17鹿児島空襲–米軍第21爆撃機集団「作戦任務報告書」(試訳)/鹿児島大学社会科学雑誌/鹿児島大学教養部/1996-09/ /19/65-111
  • 大谷 渡/空襲下の富田林 (安彦勘吾・亀田正雄教授退職記念号)/日本文化史研究/帝塚山大学/1996-07-15/25/ /179-192
  • 大谷 渡/空襲下の富田林/日本文化史研究/帝塚山短期大学日本文化史学会/1996-07/ /25/179-192
  • 金正日側近「コメをくれなければ核攻撃もある」–北朝鮮ノドンミサイル東京大空襲警報/週刊文春/文芸春秋/1996-06-20/38/23/34-36
  • 小山 仁示/大阪湾岸地域に対する空襲 (特集「戦後50年–回顧と展望」)/戦争と平和/大阪国際平和センタ-/1996/ /5/32-40
  • 今井 清一/焼夷弾攻撃地域と横浜大空襲/湘南国際女子短期大学紀要/湘南国際女子短期大学/1995-12-31/3/ /1-23
  • 青木 正美/その時古本屋は!–東京大空襲から50年/日本古書通信/日本古書通信社/1995-03/60/3/p28-29
  • 田中 はるみ/京都の空襲・学徒動員・工場疎開/史泉/関西大学史学・地理学会/1995-03/ /81/p17-37
  • 吉田 守男/ウォ-ナ-伝説批判–京都・奈良の空襲に関する恩人説の検討/日本史研究/日本史研究会/1994-07/ /383/p30-58
  • 吉田 守男/京都・奈良はなぜ空襲を免れたか–「ウォ-ナ-伝説」の崩壊/世界/岩波書店/1993-05/ /582/p284-299
  • 志尾 彌/米軍の空襲による火災と人間の焼死実体の立証 : 東京空襲・昭和20年3月10日を例に取って/北海道教育大学紀要. 第二部. A, 数学・物理学・化学・工学編/北海道教育大学/1993-03/43/2/93-104
  • 松浦 総三/いつも遅れて鳴った空襲警報–デ-タ・天皇裕仁と東京空襲 (52回目の「12月8日」に寄せて)/文化評論/新日本出版社/1992-12/ /383/p117-126
  • 友安 一夫/「ドゥ-リトル日本初空襲」吉田一彦,「シエンノ-トとフライング・タイガ-ス」吉田一彦/軍事史学/錦正社/1992-06/28/1/p90-95
  • 松浦 総三/天皇報道と空襲報道–“天皇無罪・国民有罪”の構造/文化評論/新日本出版社/1992-04/ /375/p103-113
  • 平野 孝/子や孫に託す空襲と戦災の記録(その3) : 三重県下空襲についての覚書/三重法經/三重短期大学/1992-03/92/ /91-190
  • 地域研究史料館/兵庫県下の空襲に関する米軍戦術任務報告(六) : 七月二四日宝塚、八月五日西宮-御影(史料紹介)/地域史研究 : 尼崎市史研究紀要/尼崎市立地域研究史料館/1991-10-31/21/1/46-79
  • 大谷 渡/松原市域への空襲 (学会創設15周年記念特集)/日本文化史研究/帝塚山大学/1991-09/15/ /145-162
  • 地域研究史料館/兵庫県下の空襲に関する米軍戦術任務報告(五) : 七月三日姫路、七日明石(史料紹介)/地域史研究 : 尼崎市史研究紀要/尼崎市立地域研究史料館/1991-02-28/20/2/52-79
  • 加藤 良治/社会教育施設と平和学習–熱田空襲を記録する会とかかわって (「おとなの学び」をとらえなおす<特集>)/月刊社会教育/国土社/1991-02/35/2/p37-46
  • 小山 仁示/大阪における空襲と都市 (都市史研究の現在-1-<特集>) — (戦争と都市)/歴史学研究/青木書店/1990-11/ /612/p44-53
  • 地域研究史料館/兵庫県下の空襲に関する米軍戦術任務報告(四) : 六月二二日姫路・明石、二六日明石(史料紹介)/地域史研究 : 尼崎市史研究紀要/尼崎市立地域研究史料館/1990-09-30/20/1/48-78,47
  • 山崎 元/発掘・最初の日本本土空襲は中国機だった–特高警察資料にみる〔含 資料〕/文化評論/新日本出版社/1990-09/ /355/p119-130
  • 平野 孝/・資料紹介・子や孫に託す空襲と戦災の記録 : 三重県下空襲についての覚書/三重法經/三重短期大学/1990-09/88/ /19-40
  • 平野 孝/〈資料紹介〉子や孫に託す空襲と戦災の記録/三重法經/三重短期大学/1990-03-25/85/ /89-108
  • 地域研究史料館/兵庫県下の空襲に関する米軍戦術任務報告(三) : 二月四日神戸、五月一一日本庄、六月九日鳴尾・明石(史料紹介)/地域史研究 : 尼崎市史研究紀要/尼崎市立地域研究史料館/1989-12-01/19/1/55-92
  • 清水 正三/空襲下の東京都立日比谷図書館–秋岡梧郎「戦中日誌」をさかのぼる試み (図書館から問う戦争と平和1989<特集>)/図書館雑誌/日本図書館協会/1989-08/83/8/p442-444
  • 地域研究史料館/兵庫県下の空襲に関する米軍戦術任務報告(二) : 尼崎の空襲、七月一九日、八月一〇日(史料紹介)/地域史研究 : 尼崎市史研究紀要/尼崎市立地域研究史料館/1989-03-31/18/3/39-80
  • 大平 正則/米軍資料による7・7明石空襲/史泉/関西大学史学・地理学会/1989-03/ /69/p42-49
  • 平賀 伸一/呉市街地への空襲について/史泉/関西大学史学・地理学会/1988-09/ /68/p66-79
  • 地域研究史料館/兵庫県下の空襲に関する米軍戦術任務報告(一) : 尼崎の空襲、三月一三日、六月一日、七日、一五日(史料紹介)/地域史研究 : 尼崎市史研究紀要/尼崎市立地域研究史料館/1988-08-15/18/1/45-100
  • 若木 重敏/狙いは空襲警報解除だった?–「エノラ・ゲイ」の隠された飛行経路 (「昭和」の瞬間)/文芸春秋/文芸春秋/1988-08/66/10/p50-62
  • 前田 哲男/戦略爆撃の思想–ゲルニカ-重慶-広島への軌跡-47-中国・成都からついに発進した米B29の日本空襲/朝日ジャ-ナル/朝日新聞社/1987-12-04/29/51/p45-48
  • 前田 哲男/戦略爆撃の思想–ゲルニカ-重慶-広島への軌跡-39-空襲と検閲をかいくぐって花開いた抗戦文芸運動/朝日ジャ-ナル/朝日新聞社/1987-10-09/29/42/p42-45
  • 前田 哲男/戦略爆撃の思想–ゲルニカ-重慶-広島への軌跡-33-日本軍の黄山官邸空襲で九死に一生得た蒋介石/朝日ジャ-ナル/朝日新聞社/1987-08-28/29/36/p41-44
  • 加藤 邁,杉本 作兵衛/太平洋戦史研究部会報告(4) 太平洋戦史研究部会第4回セッション トラック空襲その二/太平洋学会学会誌/太平洋学会/1987-07/ /35/25-47
  • 前田 哲男/戦略爆撃の思想–ゲルニカ-重慶-広島への軌跡-16-「空襲観戦武官」にひらめいた「火焔の返礼」/朝日ジャ-ナル/朝日新聞社/1987-04-24/29/18/p41-44
  • 前田 哲男/戦略爆撃の思想–ゲルニカ-重慶-広島への軌跡-15-抗日運動20年目の夜空を焦がした5.4大空襲/朝日ジャ-ナル/朝日新聞社/1987-04-17/29/16/p38-41
  • 前田 哲男/戦略爆撃の思想–ゲルニカ-重慶-広島への軌跡-14-1000人を超す死傷者を出した5.3大空襲の夜/朝日ジャ-ナル/朝日新聞社/1987-04-10/29/15/p42-45
  • 前田 哲男/戦略爆撃の思想–ゲルニカ-重慶-広島への軌跡-13-見上げる空から爆弾が降った5.3大空襲/朝日ジャ-ナル/朝日新聞社/1987-04-03/29/14/p41-44
  • 竹下 高見/太平洋戦史研究部会報告(3) 太平洋戦史研究部会第3回セッション 昭和十九年二月のトラック空襲 : 『トラック空襲』(その一)/太平洋学会学会誌/太平洋学会/1987-04/ /34/42-57
  • 北 博昭/空襲軍律の成立過程/新防衛論集/防衛学会/1986-10/14/2/p61-74
  • 佐々木 和子/米軍資料にみる姫路空襲/史泉/関西大学史学・地理学会/1986-09/ /64/p17-24
  • 坂本 悠一/「大阪大空襲–大阪が壊滅した日」小山仁示/日本史研究/日本史研究会/1986-07/ /287/p60-65
  • 上杉 聡/「大阪大空襲–大阪が壊滅した日」小山仁示/ヒストリア/大阪歴史学会/1986-06/ /111/p50-58
  • 米山 忠治/我が家の東京大空襲 (戦後・被爆40年に想う<特集>)/文化評論/新日本出版社/1985-08/ /293/p86-89
  • 関 英雄/体験的児童文学史第2部-28-東京空襲始まる/日本児童文学/日本児童文学者協会/1984-09/30/9/p136-143
  • 黒田 勝弘/こちらソウル-5-本物の空襲警報/朝鮮研究/日本朝鮮研究所/1983-10-11/ /235/p36-47
  • 宮良 芳/軍命・空襲・マラリアの恐怖の中で–沖縄石垣島での戦争体験 (三八年目の「戦前」<特集>) — (戦争体験の手記)/月刊社会党/日本社会党中央本部機関紙局/1983-08/ /327/p76-81
  • 吉田 守男/京都小空襲論/日本史研究/日本史研究会/1983-07/ /251/p1-34
  • 渋沢 竜彦/のぞき眼鏡-19-東京大空襲/潮/潮出版社/1983-07/ /291/p130-133
  • 前田 文也/記録映画「炎の証言–大空襲の記録」の製作をすすめて (教職員組合立教育研究所・センタ—その研究活動)/国民教育/構造社出版/1983-01/ /55/p127-134
  • 代議士匿名座談会–永田町のホンネ–東京大空襲は東京大虐殺と書け/諸君/文芸春秋/1982-10/14/10/p196-205
  • 小沢 真太郎/父母を殺された東京大空襲(無差別爆撃) (若い世代に訴える「私の戦争体験」<特集>)/月刊総評/日本労働組合総評議会/1982-08/ /296/p17-19
  • 小林 勝彦/山梨 甲府の空襲を教材化して (平和教育<特集>) — (実践レポ-ト–平和教育)/教育評論/アドバンテ-ジサ-バ-/1982-08/ /422/p26-27
  • 西村 繁徳,長谷川 政国/東京大空襲を語りつぐ (反核・平和・軍縮の教育) — (反核・平和・軍縮にとりくむ)/教育評論/アドバンテ-ジサ-バ-/1982-05/ /419/p31-33
  • 斉藤 秀夫/空襲・戦災を記録する(歴史の眼)/歴史評論/校倉書房/1982-02/ /382/p119-123
  • 平田 フミ子,深野 タミ/語りつごう「戦争と部落」–ふりかえって–しかし加害者でもあった–「銃後」の生活,空襲,肉身の戦死,「肉弾三勇士」/部落解放/解放出版社/1982-02/ /177/p96-116
  • 西尾 サトミ/飢えをしのいで–私の戦争体験から・炭鉱と空襲 (語りつごう「戦争と部落」-中-<特集>) — (「銃後」で)/部落解放/解放出版社/1981-09/ /170/p37-41
  • 佐野 美津男/東京大空襲–非戦闘員の大量死–一九四五年三月十日 (これが戦場だ–戦争を知らない世代に贈る)/現代の眼/現代評論社/1981-09/22/9/p96-100
  • 辰巳 とみ子/空襲(くうしゅう)で逃げまわりヤミ買いで走りまわり地下(じげ)の女の底(そこ)ぢから (語りつごう「戦争と部落」-上-<特集>) — (むらで)/部落解放/解放出版社/1981-08/ /169/p30-54
  • 今井 清一/空襲・戦災を記録する運動と図書館・資料館 (民衆史発掘・記録の運動と図書館<特集>)/図書館雑誌/日本図書館協会/1981-08/75/8/p444-447
  • <資料>戦争や空襲を記録する会一覧 (平和を考える<特集>)/月刊社会教育/国土社/1981-08/25/8/p55-56
  • 梅原 憲作/地域の戦争体験を掘り起こして–市民による「高知空襲展」 (平和・民主主義・社会教育<特集>)/月刊社会教育/国土社/1981-05/25/5/p33-41
  • 串田 孫一/空襲警報/心/心編集委員会 平凡社(発売)/1981-01/34/1/p71-75
  • 田辺 尚雄/田辺尚雄思い出ばなし-24-目白界隈の大空襲/季刊邦楽/邦楽社/1980-09/ /24/p61-65
  • 上原 太郎/空襲で地獄絵図と化した軍需工場 (終戦三五年<特別企画>) — (手記 私の戦争体験)/あすの農村/日本共産党中央委員会/1980-08/ /69/p118-120
  • 斉藤 秀夫/空襲・戦災記録運動の10年(戦後歴史学と平和の問題)/歴史学研究/青木書店/1980-08/ /483/p76-80
  • 松浦 総三/空襲・戦災記念館創設運動–戦争の記録の保存・公開を願って (戦争と図書館資料<特集>)/図書館雑誌/日本図書館協会/1980-08/74/8/p396-397
  • 山崎 文男/空襲下共同生活の1年 (朝永振一郎博士追悼特集)/自然/中央公論社/1979-10/34/10/p50-52
  • 藤村 露子/空襲爆撃と原爆と (「元号」法制化と「有事立法」は何をもたらすか) — (戦争体験談–大阪府連「戦争体験シンポジウム」より)/部落解放/解放出版社/1979-04/ /132/p45-50
  • 山内 篤,二関 知美,梶田 泰之/大阪空襲史 : 警察局消防課資料と小松警部補の書類綴りを中心に/大阪教育大学紀要. V, 教科教育/大阪教育大学/1978-12/27/2/135-146
  • 斉藤 秀夫/私にとっての空襲・戦災記録運動 (8・15と歴史学<特集>)/歴史評論/校倉書房/1978-08/ /340/p35-48
  • 北崎 豊二/「大阪空襲に関する警察局資料1・2」–小松警部補の書類綴より(『松原市史資料集』第六号・第七号)/ヒストリア/大阪歴史学会/1978-03/ /78/p82-84
  • 橋本 代志子/空襲で死んだ人にかわって (父母と教師の戦争体験<特集>) — (32年目の私の発言)/文化評論/新日本出版社/1977-09/ /197/p116-117
  • 松浦 総三/天皇の戦争責任と空襲 (現代の課題と知識人–社会進歩,自由,統一戦線の諸問題をめぐって)/文化評論/新日本出版社/1976-11/ /187/p80-81
  • 相沢 一正/空襲・戦災体験を記録することから (思想・文化の歴史的基盤<大会特集>)/地方史研究/地方史研究協議会/1976-08/26/4/p61-63
  • 鈴木 しづ子/戦後史研究と空襲・戦災記録運動/歴史評論/校倉書房/1976-05/ /313/p63-67
  • 中島 修一/平和への願いこめ大空襲への鎮魂歌–「燃える川」の創作公演活動/月刊社会教育/国土社/1976-05/20/5/p42-51
  • 車谷 弘/わが俳句交遊記-15-空襲日記/俳句/角川書店/1975-11/24/11/p122-127
  • 鈴木 しづ子/目録・各地における空襲・戦災の記録(1974年11月末現在)/歴史評論/校倉書房/1975-08/ /304/p93-97
  • 広沢 栄,安藤 日出男/〔シナリオ「東京大空襲」〕 (シナリオ「東京大空襲」について)/シナリオ/シナリオ作家協会/1974-04/30/4/113-149
  • 広沢 栄,安藤 日出男/シナリオ「東京大空襲」について/シナリオ/シナリオ作家協会/1974-04/30/4/109-112
  • 安田 武/東京空襲を記録する会「東京大空襲・戦災誌」ほか–細密で明白な殺意を語りつぐ(思想と潮流)/朝日ジャ-ナル/朝日新聞社/1973-11-09/15/44/59-61
  • 奥田 穣/東京大空襲火災現場の風系 (〔日本火災学会〕48年度秋季研究協議会予講)/火災/日本火災学会/1973-11/23/4/218-225
  • 斎藤 秀夫/地域社会に根ざした博物館を–「横浜の空襲を記録する会」の運動から (博物館と社会教育(特集))/月刊社会教育/国土社/1972-12/16/12/42-48
  • 今村 修/覚書・「銃後」の戦争責任–空襲体験記録運動の中で/思想の科学 第6次/思想の科学社/1972-11/ /10/101-105
  • 斉藤 秀夫/空襲と民衆/歴史評論/校倉書房/1972-10/ /268/1-16,45
  • 長崎地区憲兵隊/未発表史料/8・9新型爆弾ニ依ル長崎空襲被害状況(原爆特集・27年経ってもまだ……)/朝日ジャ-ナル/朝日新聞社/1972-08-11/14/32/14-20
  • 未発表資料/8・9新型爆弾ニ依ル長崎空襲被害状況〔全文〕(長崎地区憲兵隊) (原爆特集・27年経ってもまだ…–原爆医療法の欺瞞性)/朝日ジャ-ナル/朝日新聞社/1972-08-11/14/32/14-20
  • 今井 清一/なぜ空襲記録を発掘するか–国家の過去と現在の責任を問う(8.15にあらためて問う)/エコノミスト/毎日新聞社/1972-08-08/50/33/16-21
  • 今井 清一/なぜ空襲記録を発掘するか–国家の過去と現在の責任を問う (8.15にあらためて問う)/エコノミスト/毎日新聞社/1972-08-08/50/33/16-21
  • 久保田 重則/東京大空襲・救護隊長の記録/文芸春秋/文芸春秋/1972-03/50/3/274-285
  • 有馬 頼義,吉行 淳之介/火の海を逃れて–東京大空襲を語る/展望/筑摩書房/1971-05/ /149/71-84
  • 南 道衛/鹿児島・6月17日 焼け跡に開いた修羅場 (本土大空襲の証言(特集)) — (わが空襲体験)/潮/潮出版社/1971-05/ /139/200-202
  • 平田 恭子/徳島・7月4日 断末魔の炎を逃れて (本土大空襲の証言(特集)) — (わが空襲体験)/潮/潮出版社/1971-05/ /139/198-200
  • 二宮 英也/神戸・3月18日 幾度か死線を彷徨(さまよ)って (本土大空襲の証言(特集)) — (わが空襲体験)/潮/潮出版社/1971-05/ /139/195-198
  • 鈴木 淑乃/浜松・6月18日 炎熱に耐えた”篭城”ビル (本土大空襲の証言(特集)) — (わが空襲体験)/潮/潮出版社/1971-05/ /139/192-195
  • 小矢野 重雄/前橋・8月5日 酸鼻ただよう空襲一過 (本土大空襲の証言(特集)) — (わが空襲体験)/潮/潮出版社/1971-05/ /139/190-192
  • 根本 甲子男/日立・7月19日 炎に追われた”生き地獄” (本土大空襲の証言(特集)) — (わが空襲体験)/潮/潮出版社/1971-05/ /139/188-190
  • 高橋 静江/釧路・7月14日 防空壕にはう”紅蓮”の炎 (本土大空襲の証言(特集)) — (わが空襲体験)/潮/潮出版社/1971-05/ /139/185-188
  • わが空襲体験 (本土大空襲の証言(特集))/潮/潮出版社/1971-05/ /139/185-202
  • 松浦 総三/悪夢の炎に包まれて (本土大空襲の証言(特集))/潮/潮出版社/1971-05/ /139/182-185
  • 本土大空襲の証言(特集)/潮/潮出版社/1971-05/ /139/182-202
  • 畠山 久尚/東京空襲火災焼跡の風向推定/気象庁研究時報/気象庁/1971-04/23/4/127-130
  • 有馬 頼義/東京大空襲 焦熱地獄からの証言(沈黙の戦記)/文芸春秋/文芸春秋/1971-04/49/4/264-276
  • 早乙女 勝元/東京空襲を記録する/世界/岩波書店/1970-10/ /299/97-105
  • 松浦 総三/書かれざる東京大空襲/文芸春秋/文芸春秋/1968-03/46/3/146-156
  • 吉行 淳之介/空襲と空腹と–回想の太平洋戦争(対談)/中央公論/中央公論新社/1966-09/81/9/310-317
  • 舟越 保武/空襲下の松本竣介/みづゑ/美術出版社/1963-04/ /698/54-55
  • 水野 成夫/空襲下の尾崎士郎素描/新潮/新潮社/1956-10/53/10/109-110
  • 定久 正夫/〔8〕震災に依るレントゲン装置の被害及び救護活動の体験を基礎とせる空襲時の対策に関する私見(日本放射線技術学会研究発表抄録集)/日本放射線技術學會雜誌/公益社団法人日本放射線技術学会/1955-03-10/ / /95
  • 松山 正彦/空襲と軍事目標主義/愛媛大学紀要 第4部 社会科学/愛媛大学/1954-12/2/1/61-86
  • 藤井 準一郎/会計検査の思い出–空襲下の実地検査/会計検査と監査/全国会計職員協会/1952-06/3/6/52-53
  • 本田 良介/ベルリン空襲の思い出/世界/岩波書店/1951-08/ /68/172-175
  • 内藤 壽七郞/空襲下に於ける幼兒の取扱ひに就て/幼兒の教育/日本幼稚園協會/1944-09/44/8/1-4
  • 池田 隆徳/空襲時爆撃に依る精神病の一例/女子医学研究/日本女子医学研究会/1944-05-25/14/2/176-176
  • Kobayasi Ryutoku/4月18日空襲被害報告/建築雑誌/一般社団法人日本建築学会/1942-10-20/56/691/754-755
  • 上田 誠一/今次空襲と民防空/建築雑誌/一般社団法人日本建築学会/1942-07-20/56/688/515-520
  • 葛城 照三/空襲保險 : 廣く陸上財産に對する戰爭保險制度の準備を提唱す(利潤統制)/經營學論集/日本経営学会/1941-11-20/15/ /三二九-三五一
  • 金子 九郎/山林空襲と國土計畫/造園雑誌/社団法人日本造園学会/1940-12-28/7/3/119-122
  • 大平 善梧/空襲法理の発展/一橋論叢/一橋大学/1939-09-01/4/3/277-297
  • 加藤 得三郎/52) 目張用紙類の空氣透過試驗 (空襲防護室の防毒用目張材料及方法、第1報)/建築學會論文集/一般社団法人日本建築学会/1939-04-30/ /13/430-436
  • 佐竹 保冶郎/都市の空襲判斷に就て/建築雑誌/一般社団法人日本建築学会/1938-06-20/52/639/645-649
  • 加藤 得三郎/空襲防護室の窓及び出入口の構造に就いて/建築雑誌/一般社団法人日本建築学会/1938-03-20/52/636/333
  • 加藤 得三郎/空襲防護室の窓及出入り口の構造に就て/建築學會論文集/一般社団法人日本建築学会/1938/ /9/300-309
  • 新海 悟郎,奥村 胖/都市空襲概論/建築雑誌/一般社団法人日本建築学会/1937-06-20/51/627/732-752
  • 加藤 得三郎,芦浦 義雄/38) 空襲避難所の設備/建築雑誌/一般社団法人日本建築学会/1937-03-20/51/624/384-385
  • 加藤 得三郎,芦浦 義雄/37) 空襲避難所の構造/建築雑誌/一般社団法人日本建築学会/1937-03-20/51/624/383-384
  • 39) 災害避難用地下構築物 (主として空襲に對する提案)/建築學會論文集/一般社団法人日本建築学会/1937/ /5/337-345
  • 38) 空襲避難所の設備/建築學會論文集/一般社団法人日本建築学会/1937/ /5/327-336
  • 37) 空襲避難所の構造/建築學會論文集/一般社団法人日本建築学会/1937/ /5/317-326
  • 山内 靜夫/空襲に因る建築物の被害に就て/建築雑誌/一般社団法人日本建築学会/1932-09-05/46/561/1109-1124
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